冬恋歌 / 坂本つとむ 歌詞

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冬恋歌 / 坂本つとむ
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冬恋歌 歌詞


[よみ:ふゆこいうた]
歌手:坂本つとむ
作詞:shizuma
作曲:坂本つとむ

寂しいのは 愛おしいから
粉雪舞う この季節に夢を
遠く離れて 暮していても
君を照らす星になる

早咲きの クリスマスローズ
通り急ぐ足並みに ヒカリ添える
君と歩くあのアベニュー
肩寄せあい微笑みあって

ふたり いつになったなら
同じ時過ごしていけるのと
願いは いつも同じ
叶えられる日のため

嬉しいのは 恋してるから
北風吹く この街と空に
逢える日に 喜ぶ君と
待ちわびる 僕がいる

何度目の 冬季節を
ふたり過ごし 確かめ来たんだろう
アルバムの写真は
笑い声が絶えないキセキ

いつだって君を迎えに行く
あの街で一緒に暮らしたい
だけど 足りない僕が 幸せに出来るのか

切ないのが 白い世界
冬と過ごす 約束の誓い
想いだけが ふり積もって
春を待ちつづけてる

とめどない不安に駆られても
闇が2人を迷わせても
哀しくなった時には
あの澄んだ夜空を見上げよう

嬉しいのは恋してるから
北風吹く この街と空に
逢える日に 喜ぶ君と
待ちわびる 僕がいる
そう 寂しいのは 愛おしいから
粉雪舞う この季節に夢を
遠く離れて 暮していても
君を照らす星になる

アルバム「人生上等!」収録曲


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