歌詞ナビ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > GOING UNDER GROUND > きらり


きらり|GOING UNDER GROUND 歌詞

きらり GOING UNDER GROUND
amazon検索

「きらり」歌詞


歌手:GOING UNDER GROUND 作詞:松本素生
作曲:松本素生
「MUSIC.JP]CMソング

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
思い出と約束を残したまま
過ぎていく夏の日は蜃気楼
さよならと手を振ったあの日から
別々の毎日を生きてはきたけど

時間(とき)は砕けるダイアモンド 輝きだけを残して
胸の奥が痛むのは みつめあったあと僕らの
指切りが無意味だと知ってたから

今季節が流れました
触れあうことも できないままの僕らを置いて

変わっていく街並みを眺めては
目を伏せた美しい君を覚えている

まるで僕らはダイアモンド 傷つく程に奇麗だ
部屋の小さな窓から 見上げた星は僕らに
教えてる暗闇と光り方を

今景色も流れ出して
忘れることも できないくせに
ただ夜明けを目指して
はかないメロディー 言葉を手にし

早くなった夕暮れ 残ってしまった花火と
言えないで海へ投げた想い

伝えなくちゃ…

今季節が流れました
忘れることは できないけれど

今その手を離して
生まれるメロディー 光を手にし

ジュエリーズ


GOING UNDER GROUNDの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

GOING UNDER GROUNDの歌詞一覧
閲覧履歴

GOING UNDER GROUND
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.