晴天の兆し / 片平里菜 歌詞

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晴天の兆し / 片平里菜
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晴天の兆し 歌詞


[よみ:せいてんのきざし]
歌手:片平里菜
作詞:片平里菜・トオミヨウ
作曲:片平里菜・トオミヨウ

小田急線には 冴えた光が
眠たい肩をつついてくる
やらなきゃいけない
言い聞かせながら
気持ちに蓋をしてた

赤い蕾 膨らみ
朝霜の中 祈る手のように

眩しい日差しの下
走り出した
溶けていく
辛い胸の奥
新しい兆しを見た
突き抜けた青
踏み出せる
塗り変えていけるだろう

快速で行くよ
揺れる人混み
波立つ心を携えて
湧き上がる気持ち
嘘ついてまで
果たしたい夢ってなに?

長い冬に蓄え
越えてきたんだ
迷いはないさ

眩しい日差しの下
走り出した
開けてく
辛い胸の奥
新しい兆しを見た
突き抜けた青
踏み出せる
塗り変えていけるだろう

眩しい日差しの下
芽を出した
柔らかな

眩しい日差しの下
走り出した
溶けていく
辛い胸の奥
新しい兆しを見た
突き抜けた青
踏み出せる
塗り変えていけるだろう

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