世界で一番不器用なラブソング|歌詞 SILENT SIREN

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「世界で一番不器用なラブソング」歌詞


[よみ:せかいでいちばんぶきようならぶそんぐ]
歌手:SILENT SIREN 作詞:すぅ
作曲:クボナオキ
ずっと憧れていた
映画で観た永遠
これは君に恋するまでの
秘密のダイアリー

それなりに沢山の恋をしたと思う
その度に泣いたり 胸がきゅってなる
これが最後の恋になるなんて思っていないけど
気づいたら増えてくお揃い

過去の夢を見た朝も
少しの後ろめたさに
君は知ってて
抱きしめてくれたのかな

世界で一番不器用なラブソング
あたしの為に歌ってくれるの?
誰かの歌に乗せてじゃなくて
君の言葉で言って欲しいよ
愛してるって言葉を
聞ける日をまってるから

ふざけて言う
「あたしが1番なら2番はいるの?」
「聞かずともわかるでしょ
2番のいない1番が君だよ」
その言葉 信じてもいいのかな?

最後の恋になりますようにと
気づかれないように願った

世界で一番不器用なラブソング
君のために歌ってもいいよ
今なら言えるって強がっても
あたしはいつも不器用なまま
愛してるって言葉は
照れ臭くてしまった

ずっと憧れていた
映画で観た永遠
これは君と恋した日々の
秘密のダイアリー

アルバム「mix10th」収録曲



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