酒は恋割り涙割り / 小田純平 歌詞

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酒は恋割り涙割り / 小田純平
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酒は恋割り涙割り 歌詞


[よみ:さけはこいわりなみだわり]
歌手:小田純平
作詞:リーシャウロン
作曲:小田純平

心のやり場をなくしたら
フラフラ足の向くまま 気まま
浮かれた灯りの手招きに
時間をあずけてしまおうか
悔やまないで 我慢しないで
嘆いていたんじゃ始まらない
今夜の酒は 女で割って
かき混ぜながら 飲みたいね

戻れる胸さえなくしたら
カラカラ回る 氷をながめ
寒さにほどいた髪結いに
自由を絡めていればいい
塞がないで 心開いて
独りでいたんじゃ勿体ない
淋しい酒は 男で割って
冷やかしながら 飲めばいい

人生(くらし)を抱えて生きてたら
スルスル胸の隙間が空くよ
ふさいだ両手じゃ足りないが
色など混ざったミズならね
こぼさないよ 奪わないよ
一晩限りの夢もいい
今夜は恋と 涙で割って
夜が明けるまで 飲みたいね

今夜は恋と 涙で割って
夜が明けるまで 飲みたいね

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