さんざし恋歌 / 村木弾 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 村木弾 > さんざし恋歌

さんざし恋歌 / 村木弾
amazon検索

さんざし恋歌 歌詞


[よみ:さんざしれんか]
歌手:村木弾
作詞:舟木一夫
作曲:徳久広司

ひとりが寒すぎる
木枯らしの夜更けには
おまえの置き手紙
なみだ文字 思い出す
夢を追うのを あきらめる
あなたにはしたくない
白い便箋 さんざしの
花びらが 泣いていた

愛してくれていた
待つことで この俺を
あの時 あの部屋を
飛び出せば 間にあった
どんな想いを 噛みしめた
終列車(さいしゅう)のベルの音
凍る夜空に さんざしの
散りぎわを 見てたのか

たとえ小さな 暮らしでも
倖せでいるのなら
うわさ届けよ さんざしの
花の咲く 季節には

村木弾の人気ランキング

村木弾の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.