ひとすじになれない|歌詞 米米CLUB

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 米米CLUB > ひとすじになれない


「ひとすじになれない」歌詞


歌手:

米米CLUB

作詞:米米CLUB
作曲:米米CLUB
今まですぐそばにいてくれたから
そこにいるのが当たり前のことだと
思い始めていたよ 君のことを
もう少し 優しくできたのに
逢えないことだけでも辛い日々を
ただ自分の思い通りに

愛 ひとすじになれないから 君の思うような
夢はいつのときも捨てずに生きてゆきたい

愛だけ見つめていてほしいと
あの夜君に言われたとき なぜだか
心の奥のほうの古い傷が
痛みはじめた気がしてた

うまくこの気持ちさえ 伝えられないよ
意味のない季節 夢も見えない

愛 ひとすじになれないから 君の思うような
夢はいつのときも捨てずに生きてゆきたい

細い指先を見つめている
君の目は遠く 思い出に漂う

愛 ひとすじになれないから 君の思うような
夢はいつのときも捨てずに生きてゆきたい

愛 ひとすじになれないから 君の思うような
夢はいつのときも捨てずに生きてゆきたい

軽く ”愛しているよ”なんて言えないから
俺のほうがわるいんだね
そうレイディー 君の思い出は記憶の中

愛 ひとすじになれないから 君の思うような
夢はいつのときも捨てずに生きてゆきたい

アルバム「HARVEST〜SINGLES 1985〜1992」収録曲



米米CLUBの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

米米CLUBの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
米米CLUB
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.