きっとそう / 鶴 歌詞

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きっとそう / 鶴
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きっとそう 歌詞

歌手:
作詞:笠井“どん”快樹
作曲:笠井“どん”快樹

どんなに叫んでも届かない声も
言葉にしなくても伝わる想いもあって

朝が来るたびにおはようを
月が昇ればおやすみ
ありがとうもごめんねも全部が
きっとそういうことだ
いつも君を想うってこと

目を凝らすよ 喜びも悲しみだって
見逃さないよう ああ もっとそばへ
耳を澄ますよ どんな小さな声だって
ちゃんと聴いてるよ
全てに愛のかけらを隠して
ほら繋がってる

言葉が想いに届かなくたって
伝えたいことはひとつだけ
きっとそうだね

春が来るたびに花を見て
夏は木陰を探して
秋の訪れは駆け足で
冬には少し寄り添って
回り続ける世界で
きっとそういうことだ
日々を途切れないように紡いで行くってこと

きっと誰もがさ 運命の生贄なんだって
どうせなら全て ああ 君に捧げよう
手を伸ばすよ 全部には届かなくたって
大事なものは 離さないように

目を凝らすよ 喜びも悲しみだって
見逃さないよう ああ もっとそばへ
耳を澄ますよ どんな小さな声だって
ちゃんと聴いてるよ
全てに愛のかけらを隠して
ほら繋がってる
ああ繋がってる

おはよう
ただいま
おかえり
いただきます
またあとで
おやすみ
行ってきます
気をつけて
ごめんね
ありがとう
君に
届け

アルバム「普通」収録曲


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