秋桜の駅|北野好美 歌詞

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 北野好美 > 秋桜の駅


秋桜の駅 北野好美
amazon検索

「秋桜の駅」歌詞


[よみ:こすもすのえき]
歌手:

北野好美

作詞:冬弓ちひろ
作曲:杉本眞人
祭りばやしの季節が過ぎて
そろそろ秋風が吹きますね
線路の脇の 秋桜揺れる
今は寂れた 故郷の駅
いつまでも いつまでも
あなたの汽車をここで見送った
あれはもう 遠い昔
都会暮らしで 夢が痩せたら
帰っておいでよ 心の駅に

夕焼け空に 茜の雲が
浮かんで 懐かしい母の声
線路の脇の 秋桜揺れて
風に誰かを 呼んでるようです
泣きながら 泣きながら
あなたが汽車の窓から手を振った
あの頃の 胸の痛み
都会(まち)の夕陽に 思い出したら
帰っておいでよ 心の駅に

都会暮らしで 夢が痩せたら
帰っておいでよ 心の駅に



北野好美の人気ランキング


1
2
秋桜の駅♪北野好美

北野好美の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.