九号車にて|歌詞 羽生まゐご

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 羽生まゐご > 九号車にて


九号車にて 羽生まゐご
amazon検索

「九号車にて」歌詞


[よみ:きゅうごうしゃにて]
歌手:

羽生まゐご

作詞:羽生まゐご
作曲:羽生まゐご
お前さん お前さん
手がかかる子だね
結んで 開いて
あざとく 賢く

この手が この目が
貴方を救うと
信じた気でいた
私でよかったね

淑やかになりにけり
ぬらりくらり見た幻想は
あどけなく いと侘しい
それはきっと僕のこと

お兄さん お兄さん
あの子が呼んでる
どうして逃げたの
聞かない 聞けない

嫋やかになりにけり
ぬらりくらり見た風景は
麗しく ちと寂しい
それはきっと僕のこと

最終列車に揺られて肩に貴方を感じた
あの世には居らすまい 馬鹿の一人芝居さ

艶やかになりにけり
夜に惑いしはゆうれいさん
麗しく ちと寂しい
それはきっと僕のこと

アルバム「魔性のカマトト」収録曲



羽生まゐごの人気ランキング


1
2
3
4
5
6
7
8
9
九号車にて♪羽生まゐご
10

羽生まゐごの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.