もう二度と / ECHOLL 歌詞

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もう二度と / ECHOLL
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もう二度と 歌詞


[よみ:もうにどと]
歌手:ECHOLL
作詞:福永浩平(雨のパレード)
作曲:福永浩平(雨のパレード)

ねえ 朝が来れば
何事もないように話せる気がしていた

ぼんやりと光が
ひとりきりの僕を淡く映していく

大事な人だと分かって
特別な想いと知って
いつもなぜか傷つけてしまう

振り回してばっかりで
また僕のせいだと思って
息を切らしここまで来たんだ

優しさとか 悲しみとか
なにもかも全部 あなたと覚えた
胸の奥がまだ痛むのなら
重ねた手は もう離さないから

ねえ 君と居れば
どんな不幸だろうと笑える気がする

まっすぐな声が
空っぽの僕の胸を満たしていく

その黒く透き通った
瞳を覗き込んで
君の中に深く落ちてく

永遠に続きそうで
一瞬で終わりそうな
今を君とふたりで居たい

愛の意味も 夢の果ても
全てのことを あなたと知りたい
この先には まだ知らないことが
呆れるほど 僕らを待ってる

優しさとか 悲しみとか
なにもかも全部 あなたと覚えた
胸の奥がまだ痛むのなら
重ねた手は もう離さないから

映画「サヨナラまでの30分」挿入歌
アルバム「サヨナラまでの30分」収録曲


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