トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > キンモクセイ > 同じ空の下で


同じ空の下で|キンモクセイ 歌詞

「同じ空の下で」歌詞


[よみ:おなじそらのしたで]
歌手:キンモクセイ 作詞:伊藤俊吾
作曲:伊藤俊吾
アルバム「風の子でいたいね」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
高い所が好きなのは
今日が小さく見えるから
いつもの僕の街が地図のように
手のひらの上だけで動き出せる

君の家との距離なども
先を急ぐ車達も
ここから見るとなぜか可愛らしい
擦り切れた毎日も愛おしくなる

指切りと二人の秘密
誘い出すように
野良猫が走る
今も君は同じ空の下で
どんな海とどんな目をしてるの
逢いに行くよ君の所ヘ
ラララ風の詩(うた)を伝って

おもいどおりの毎日は
きっとどこかがつまらない
流れ星が来るのを待ち続ける
そんな時間(とき)が僕等(ぼくら)を変えてくれる

口笛は何処(どこ)かの風を 連れる合言葉
同じ夢を見た
次の25日には二人して
夢と同じ景色を訪ねて
大切だときっと言えるよ
ラララ昔習った詩も

今も君は同じ空の下で
どんな人とどんな目をしてるの
帰っておいで僕の所ヘ
ラララロ笛を詩にして
ラララ風の詩を伝って


キンモクセイの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

キンモクセイの歌詞一覧
閲覧履歴

著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。


JASRAC許諾マーク NexTone許諾マーク
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.