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wariniawanai 歌詞 [よみ:わりにあわない]
狂ったように私を飼い慣らす 飼い猫の様に 君の耳元でちゃんと 愛を鳴らすよ 空回ってしまった爪先 恥ずかしいなんて 頬を赤く染め上げた 君を捕まえたい
まるでここは檻の中だね 野良犬の様に 餌を求め歩いてみたい 私は傍観者 かわい子ちゃんのフリをしてても 捕まえられない 罠を仕掛け待ってみた 君を捕まえたい
wariniawanai wariniawanai wariniawanai wariniawanai お前と僕じゃ
冷や汗が止まらない 同時に私、怯えた 君との将来を考えたいのよ 狂ったように私の事だけ 飼い慣らしてよ 頬を赤く染め上げて こっちにおいでよ
wariniawanai wariniawanai wariniawanai wariniawanai お前と僕じゃ 気付いてんだろ もうわかってんだろ それなら、ほっといてよ wariniawanai お前と僕じゃ
干からびた貴方は私の事を知らない 何も知らない もう見てるだけじゃ物足りないのよ 隣にいてもいいですか? と言いますか、ずっと居させてください
お前がいなけりゃせいせいするんだよ 知りたくもないよ 二度と視界には入ってくるんじゃねぇ 消えてもらってもいいですか といいますか一人にさせてください
wariniawanai wariniawanai wariniawanai wariniawanai お前と僕じゃ 気付いてんだろ もうわかってんだろ それなら、ほっといてよ wariniawanai お前と僕じゃ
wariniawanai wariniawanai wariniawanai wariniawanai お前と僕じゃ 気付いてんだろ もうわかってんだろ それなら、ほっといてよ wariniawanai お前と僕じゃ
アルバム「黎明プルメリア」収録曲
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