満ちる月 / 逢川まさき 歌詞

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満ちる月 / 逢川まさき
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満ちる月 歌詞


[よみ:みちるつき]
歌手:逢川まさき
作詞:masaru
作曲:中村剛司

夏の日差しが冷たくて
蝉の音涙をかき消す
ひとりで歩く夕暮れに
私の影は消えていた

あなたがくれた温もりが
あなたが流した涙が
枯れた私の心根に
小さな花を咲かせた

あの日と同じ月明かり
光を紡ぐ満月よ
こんな私でいいならば
いつかこの身が果てるまで
私の明日を見守りたまえ

とにかく人から逃げたくて
それでも人恋しくて
あなたと歩く夕暮れに
私の影が揺れている

あの日と同じ月明かり
光を紡ぐ満月よ
こんな私でいいならば
いつかこの身が果てるまで
私の明日を見守りたまえ

あの日と同じ月明かり
あるがままでいいならば
光を紡ぐ満月よ
たとえこの身が果てるとも
誰かの明日を見守りたまえ

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