エイミー|ヨルシカ 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > ヨルシカ > エイミー


エイミー ヨルシカ
amazon検索

「エイミー」歌詞


[よみ:えいみー]
歌手:ヨルシカ 作詞:n-buna
作曲:n-buna
口に出してもう一回
ギターを鳴らして二拍
歌詞を書いてもう三節
四度目の夏が来る

誤解ばっかさ、手遅れみたいな話が一つ
頭の六畳間、君と暮らす僕がいる

忘れたいこと、わからないことも僕らのものだ
長い夜の終わりを信じながら

さぁ人生全部が馬鹿みたいなのに
流れる白い雲でもう
想像力が君をなぞっている
あの夏にずっと君がいる

生き急いで数十年
許せないことばかり
歌詞に書いた人生観すら
ただの文字になる

言葉だって消耗品
思い出は底がある
何かに待ち惚け、百日紅の花が咲く

このまま、ほら
このまま、何処か遠くの国で浅い夏の隙間を彷徨いながら

さぁ人生全部で君を書いたのに、忘れぬ口癖のよう
想像力が紙をなぞっている
指先にずっと君がいる

もういいよ

さぁもういいかい、この歌で最後だから
何も言わないままでも
人生なんて終わるものなのさ
いいから歌え、もう

さぁ人生全部が馬鹿みたいなのに
流れる白い雲でもう
想像力が僕をなぞっている
あの夏にずっと君がいる

アルバム「エルマ」収録曲



ヨルシカの人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

ヨルシカの歌詞一覧
閲覧履歴

ヨルシカ
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.