ubugoe / ravenknee 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > ravenknee > ubugoe

ubugoe / ravenknee
amazon検索

ubugoe 歌詞


[よみ:うぶごえ]
歌手:ravenknee
作詞:joe matsumoto
作曲:joe matsumoto

生々流転な激動の最中 華麗に踊る君を片目で追う
幾重にも輪を描いては消えてく 生まれる前から決まっていた事

物語の始まりを告げる産声にはさ 祝福の歌をあげる
足場がない程の終りの上で君は眠るだけさ

さっきまで居た ここに確かに居た
微かな髪の匂いと 空に響く白い声
泣いて居たのは確かな記憶だ きっと忘れてしまったのは僕の方

明鏡止水な静寂の彼方 綺麗に揺れる君を両手で掬う
螺旋状に弧を描いては消えてく 生まれてすぐ気付いた内緒の事

繋いだその手を離さないで 君と僕が出会い描いた夢の
続きを話そういつまでもさ 明日のためにも聞いてくれよ
幾重にも輪を描いては始まる そんな歌を唄い続けたんだよ

ravenkneeの人気ランキング

ravenkneeの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.