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兄弟仁義|氷川きよし 歌詞
「兄弟仁義」歌詞
[よみ:きょうだいじんぎ]
歌手:
氷川きよし
作詞:星野哲郎
作曲:北原じゅん
アルバム「新・演歌名曲コレクション9 -大丈夫/最上の船頭-」収録曲
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
親の血をひく 兄弟よりも
かたいちぎりの 義兄弟
こんな小さな 盃だけど
男いのちを かけてのむ
義理だ恩だと 並べてみたら
恋の出てくる すきがない
あとはたのむと かけ出す露路に
ふるはあの娘の なみだ雨
俺の目をみろ 何んにもゆうな
男同志の 腹のうち
ひとりぐらいは こういう馬鹿が
居なきゃ世間の 目はさめぬ
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