ホーム
>
永井みゆき
> 吉備路ひとり
吉備路ひとり|永井みゆき 歌詞
「吉備路ひとり」歌詞
[よみ:きびじひとり]
歌手:
永井みゆき
作詞:麻こよみ
作曲:徳久広司
スクロール:
[遅]
[中]
[速]
サイズ:
[あ]
[あ]
[あ]
配置:
[左]
[中]
[右]
罪な恋だと 知りながら
なぜに女は 身をまかす
吉備津神社(きびつじんじゃ)の 廻廊(かいろう)を
戻ればあなたに 逢えますか
女の涙か そぼ降る雨に
濡れて吉備路を 歩きます
肩を抱かれて 十六夜(いざよい)の
月を眺めた 隠れ宿
レンゲ畑に ひとつずつ
思い出埋(うず)めて 帰ります
あなたに迷惑 かけたくないと
決めて吉備路を 歩きます
情けひとつに 結んでも
無理に別れる 恋もある
揺れる面影 五重の塔
今日であなたを 忘れたい
女の未練を 小雨に流し
ひとり吉備路を 歩きます
永井みゆきの人気歌詞
1
磐越西線 津川駅
2
大阪やどり
3
地吹雪情話
4
すみれ草
5
ほの字だね
6
雨の桟橋
7
蛇の目小紋の女
8
港でひとり
9
秘螢
10
菜の花恋唄
永井みゆきの歌詞一覧
閲覧履歴
もっと見る ▼
♪この歌詞をシェアする
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176
Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.