二度目の青春|五十川ゆき 歌詞

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二度目の青春 五十川ゆき
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「二度目の青春」歌詞


[よみ:にどめのせいしゅん]
歌手:

五十川ゆき

作詞:岡田冨美子
作曲:西つよし
古いアルバムに夕日があたると淋しくて
時間列車で昔へと帰る 堅いシートのひとり旅
忘れても忘れてもあなたは生きてる
私も生きているから…
過ぎゆく季節が愛おしい
疵あと消えてしまえば
憎しみも愛された証(あかし)ね
一緒に駆け抜けた二度目の青春
セピアになっても忘れないから

素肌に残ったあなたの愛やぬくもりに
シャワー当てると思い出が溢れ そっと夜更けに涙ぐむ
忘れても忘れてもあなたは生きてる
私と生きているから…
夕食並べたテーブルで
乾杯グラス鳴らせば
ジェラシーも愛された証ね
あの日の大空を覚えていたなら
私を今すぐ抱きしめに来て

過ぎゆく季節が愛おしい
疵あと消えてしまえば
憎しみも愛された証(あかし)ね
一緒に駆け抜けた二度目の青春
セピアになっても忘れないから



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