うた|歌詞 月の203号室

歌詞ナビ 歌詞検索
ホーム > 月の203号室 > うた


うた 月の203号室
amazon検索

「うた」歌詞


歌手:

月の203号室

作詞:西畑春之介
作曲:西畑春之介
遥(はる)か彼方(かなた)に浮かぶ 虹色の街
いつかいつの日か 羽を広げる日まで
ぬるい川 流れて染まり
人はいつも 手遅れになるまで
因縁(いんねん)に 気づかないのか
ぜひ
聴いてもらいたい 歌があるんだ
僕のこと 好きじゃなくてもいいから
一人 二人 通り過ぎても
行かないで
最後まで そばにいて

瞼(まぶた)静かに開けて また閉じる時
生きていることが ふわり風とほほえむ
愛と夢 信じて飛ばせ
祈ることや 感謝をすることは
人間の 始まりだから
ぜひ
行ってもらいたい 場所があるんだ
僕のこと 不思議だと感じたなら
一人 二人 通り過ぎても
行かないで
僕に騙(だま)されてみて
流れるまま流されて 戦うことで失い
それでもまた繰り返す
人は ひゅるりらゆらいやいや

ぜひ
聴いてもらいたい 歌があるんだ
僕のこと 好きじゃなくてもいいから
一人 二人 通り過ぎても
行かないで
最後まで そばにいて

NHKドラマ「ハチロー〜母の詩、父の詩〜」主題歌



月の203号室の人気ランキング


1
2
3
4
うた♪月の203号室
5

月の203号室の歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.