希望の歌|歌詞 Rayflower

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希望の歌 Rayflower
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「希望の歌」歌詞


[よみ:きぼうのうた]
歌手:

Rayflower

作詞:田澤孝介
作曲:田澤孝介
夜空を見上げたら ひとすじの流れ星
いつしか 願いをかけることもなくなった

見渡せば誰もが 世界の真ん中で
まだ見ぬ明日にさえも 追われてるようで

失くしたくないものに囲まれて 失くしちゃいけないものが見えない
この街のスピードは 僕の目を眩ませた

「こんなはずじゃなかった」と またいつものように泣くのか
本当は知ってる 今 何が必要なのか

挫折や悔しさに出会えたら 思い切り味わい尽せばいい
自分を見つめてから 人生は動き出す

限界点が弾けて 膨らんでく物語
そして僕は最後に 誰の名を叫ぶだろう?
きっと 高らかに声を上げれば
それが希望の歌となり 響くメロディー

見て見ぬ振りをしていたいだけ あなたの眼差しが眩しすぎて
まだまだ終わりたくない 冷めたふりするのは やめよう

限界点が弾けて 膨らんでく物語
愛しい人達の 幸せを願うように
もっと大胆に 夢を鳴らせば
それが希望の歌となり 響くメロディー

アルバム「ENDLESS JOURNEY」収録曲



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