希望の歌 / Rayflower 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > Rayflower > 希望の歌

希望の歌 / Rayflower
amazon検索

希望の歌 歌詞


[よみ:きぼうのうた]
歌手:Rayflower
作詞:田澤孝介
作曲:田澤孝介

夜空を見上げたら ひとすじの流れ星
いつしか 願いをかけることもなくなった

見渡せば誰もが 世界の真ん中で
まだ見ぬ明日にさえも 追われてるようで

失くしたくないものに囲まれて 失くしちゃいけないものが見えない
この街のスピードは 僕の目を眩ませた

「こんなはずじゃなかった」と またいつものように泣くのか
本当は知ってる 今 何が必要なのか

挫折や悔しさに出会えたら 思い切り味わい尽せばいい
自分を見つめてから 人生は動き出す

限界点が弾けて 膨らんでく物語
そして僕は最後に 誰の名を叫ぶだろう?
きっと 高らかに声を上げれば
それが希望の歌となり 響くメロディー

見て見ぬ振りをしていたいだけ あなたの眼差しが眩しすぎて
まだまだ終わりたくない 冷めたふりするのは やめよう

限界点が弾けて 膨らんでく物語
愛しい人達の 幸せを願うように
もっと大胆に 夢を鳴らせば
それが希望の歌となり 響くメロディー

アルバム「ENDLESS JOURNEY」収録曲


Rayflowerの人気ランキング

Rayflowerの歌詞一覧
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.