トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > きのこ帝国 > 金木犀の夜


金木犀の夜|きのこ帝国 歌詞

金木犀の夜 きのこ帝国
amazon検索

「金木犀の夜」歌詞


[よみ:きんもくせいのよる]
歌手:きのこ帝国 作詞:佐藤千亜妃
作曲:佐藤千亜妃
アルバム「タイム・ラプス」収録曲

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
だいたい夜はちょっと
感傷的になって
金木犀の香りを辿る

何でもないふりしても
声が聴きたくなって
電話番号を思い出そうとしてみる

かける、かけない
会いたい、会いたくない
いつの間にか
随分遠くまで来てしまったな

あの頃のふたりは
時が経っても消えやしないよね
いつか他の誰かを
好きになったとしても忘れないで

だんだん寒くなって
夏は通り過ぎてた
金木犀の香りで気付く

どうでもいいふりしても
きみが好きなアイスみつけて
深夜のコンビニで急に引き戻される

消える、消えない
泣きたい、泣きたくない
いつかきっと笑って話せる日が
来るなんて本当かな

あの頃のふたりは
怖いものなど何も無かったね
いつか他の誰かを
好きになったとしても忘れないよ

だいたい夜はちょっと
感傷的になって
金木犀の香りを辿る


きのこ帝国の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

きのこ帝国の歌詞一覧
閲覧履歴

著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。


JASRAC許諾マーク NexTone許諾マーク
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.