トップページへ 新着情報 ランキング 詳細検索
ホーム > 大川栄策 > 旅の月


旅の月|大川栄策 歌詞

旅の月 大川栄策
amazon検索

「旅の月」歌詞


[よみ:たびのつき]
歌手:大川栄策 作詞:幸田りえ
作曲:桧原さとし

スクロール:[遅] [中] [速]
サイズ:[あ] [あ] [あ] 配置:[左] [中] [右]
酒場の小窓に 浮かんだ月が
故郷(こきょう)の空に 遠ざかる
途中下車した この町の
どこかでおまえが 待ってるようで
未練の酒に また酔って
風と添い寝の 旅の空

漁り火ちらちら 揺れてるように
笑顔が灯る この胸に
ふたり歩いた 海沿いに
おまえのような 野菊が咲いた
泣かせる酒に また酔って
涙おさえる ひとりうた

背中で海鳴り 呼んでるようで
夜更けにふらり 外へ出る
空を見上げりゃ あの月も
やさしいおまえが 微笑むようだ
コップの酒に また酔って
風と添い寝の 旅の空


大川栄策の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

大川栄策の歌詞一覧
閲覧履歴

著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。


JASRAC許諾マーク NexTone許諾マーク
JASRAC許諾番号 9008177008Y38026
NexTone許諾番号 ID000003176

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.