春、風船 / 怒髪天 歌詞

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春、風船 / 怒髪天
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春、風船 歌詞


[よみ:はるふうせん]
歌手:怒髪天
作詞:増子直純
作曲:上原子友康

冬の間着てた お気に入りのコート
そろそろ衣替え 陽射しも柔らかい
この季節になると 決まって思い出す
ありきたりの話 大切だったもの

春風に舞い上がる 赤い風船ひとつ
誰かの手から 離れてふわり
それは 帰らぬ日々か

空に手を伸ばして 泣いてる女の子
そのうち忘れるよ それも悲しいけど

春風に舞い上がる 赤い風船ひとつ
誰かの手から 離れてふわり
それは 戻らぬ君か

春風に舞い上がる 赤い風船ひとつ
誰かの手から 離れてふわり
それは 帰らぬ日々か

アルバム「夷曲一揆」収録曲


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