背中越しの砂時計 / 沢田知可子 歌詞

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背中越しの砂時計 / 沢田知可子
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背中越しの砂時計 歌詞


[よみ:せなかごしのすなどけい]
歌手:沢田知可子
作詞:Satomi
作曲:小松清人

背中越しの砂時計が
残り告げずゆっくりと
終焉(おわり)を 目指して落ちてく

ふと足を止め
昨日までを振り返る
思ったよりも
遠くへ歩いてきた

ちゃんと「愛してる」や
ありがとうの気持ちを
大事な人に
いま伝えなければ

背中越しの砂時計が
残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく
限られた 時間は誰にも
わからない だからこそ
いまを悔やまないためにも

大事な人へ
思い出を残せるのか
なにができるか
ひとり探しています

決して穏やかとは
言えない道でした
だけどいつでも
あなたはいてくれた

背中越しの砂時計が
残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく
最愛なる 人と笑いたい
あるがまま いつか来る
最後を迎えるためにも

背中越しの砂時計が
残り告げずゆっくりと滑り落ちてゆく
限られた 時間は誰にも
わからない だからこそ
笑顔でこの先の道を…

出逢えてよかったと想えるの
だからいまあなたへ
贈りたい ‘-ありがとう-’

アルバム「LIFE 〜シアワセの種〜」収録曲


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