悲しい歌を聴きたくなった / AKB48(まゆゆきりん) 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > AKB48(まゆゆきりん) > 悲しい歌を聴きたくなった

悲しい歌を聴きたくなった / AKB48(まゆゆきりん)
amazon検索

悲しい歌を聴きたくなった 歌詞


[よみ:かなしいうたをききたくなった]
歌手:AKB48(まゆゆきりん)
作詞:秋元康
作曲:松本一也

悲しい歌を聴きたくなった
いろんなことがなぜか気になって
夜中まで眠れない

悲しい歌を聴きたくなった
言われた嘘と本当のことを
何回も思い出した

恋が終わってしまいそう
胸の片隅で
何かが壊れる音がした

できるなら 泣いて口ずさむ
この部屋で一人きり
溢(あふ)れ出す涙 頬に流したまま
溜まっていたそのすべてが枯れるまで
強がっているより
そう きっとその方が
今の私 楽になれる

悲しい歌を聴きたくなった
心にもない別れの言葉
言ってから黙り込んだ

きっと 引き止められるって
信じていたのに
やさしく微笑むだけだった

できるなら 泣いて口ずさむ
星のないベランダで
ため息のような風に当たりながら
愛しさと後悔を忘れるまで
慰められるより
最悪に落ち込んで
次の朝に立ち直ろう

アルバム「僕たちは、あの日の夜明けを知っている」収録曲


AKB48(まゆゆきりん)の人気ランキング

1悲しい歌を聴きたくなった
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.