重力シンパシー|SKE48(Team E) 歌詞

歌詞ナビ 新着歌詞 ランキング 歌詞検索
ホーム > SKE48(Team E) > 重力シンパシー


重力シンパシー SKE48(Team E)
amazon検索

「重力シンパシー」歌詞


[よみ:じゅうりょくしんぱしー]
歌手:SKE48(Team E) 作詞:秋元康
作曲:原田ナオ
すぐ近くなのに
離れて感じる
君はバスの2つ前の席
声をかけるには
ちょっと恥ずかしい
何度 恋をしても慣れないね

カーブ曲がり
身体(からだ)が傾く時
その方向は
同じさ

君に重力シンパシー
何も話せなくても
確かに 今
僕らはひとつになる
君に重力シンパシー
後ろ 気づかなくても
わかり合える
日が来るよ

窓が曇るほど
乗客は多く
君の顔が陰で見えなくなる
喋るその声に
耳を傾けて
僕は胸の奥をときめかせた

バスが急に
スピード 上げた瞬間
みんな一緒に
仰(の)け反(ぞ)った

愛は重力フレンズ
そこにいるそれだけで
2人は そう
地球を共有する
愛は重力フレンズ
存在 認知されてなくても
そのベクトル
進めばいい

君に重力シンパシー
何も話せなくても
確かに 今
僕らはひとつになる
君に重力シンパシー
いつか 同じ重さで
愛について
想うだろう

アルバム「SKEフェスティバル」収録曲



SKE48(Team E)の人気歌詞


1
2
3
4
5
6
7
8
9
10

SKE48(Team E)の歌詞一覧

閲覧履歴



SKE48(Team E)
オフィシャルサイト

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026
NexTone許諾番号:ID000003176

ご利用にあたって

Copyright(C) 2005-2026
SANDY NET SYSTEM CO.,LTD.
All Rights Reserved.