京恋唄 / 石川さゆり X 森友嵐士 歌詞

歌詞ナビ
スペースでAND検索(部分一致)。曲名・歌手名はよみがな(ひらがな)でも検索可。

ホーム > 石川さゆり X 森友嵐士 > 京恋唄

京恋唄 / 石川さゆり X 森友嵐士
amazon検索

京恋唄 歌詞


[よみ:きょうこいうた]
歌手:石川さゆり X 森友嵐士
作詞:森友嵐士
作曲:森友嵐士

夜風に流れる恋の唄 月夜の空にあなた想う
遠い日の笑顔にふれるたび 涙こぼれて頬を濡らす

Oh ききわけない愛しさよ
月の明りに照らされて
二度とふれることの出来ない
この愛だけを 抱いて 抱いて

ずっと永遠の時を ずっと永遠の愛を
ここにふたり 誓おう
ずっと永遠の夢を ふたり永遠の愛を
今宵 京の夜空に 響け

ココロにいつもあなただけ 募る想いに見上げた空
もう一度あなたにふれたくて そんな想いに唇濡らす

Oh とめどなく揺れる想いは
映るあなたの優しさだけ
恋の季節にこの花をうつして
散るほどに舞って 泣いて 泣いて

ずっと永遠の華を ずっと永遠の愛を
ここにふたり 誓おう
ずっと永遠の夢を ふたり永遠の愛を
今宵 京の夜空に 響け

ずっと永遠の時を ずっと永遠の愛を
ここにふたり 誓おう
ずっと永遠の夢を ふたり永遠の愛を
今宵 京の夜空に 響け

アルバム「X-CrossIII-」収録曲


石川さゆり X 森友嵐士の人気ランキング

1京恋唄

京恋唄の一言メモ

夜の静けさに包まれて、月を見上げると胸がじんと温かくなりました。遠くを想う気持ちがやさしく伝わり、涙が出た過去の瞬間を思い出しました。今はその思いを大切に抱きしめて、誰かを思うことの尊さを感じます。言葉にできない想いをそっと守りたいという気持ちが強くて、だからこそ小さな約束を守ろうとする優しさが伝わってきました。夜空の下で交わした約束が心に灯りをともして、歩く力になっていました。過去に感じた切なさは消えずに残っていましたが、それが優しさに変わる瞬間を私は見つけました。小さな勇気を出して手を差し伸べることが、未来を少し明るくするのだと実感できました。子どもでも分かる素直な言葉で伝え合うことが大事だと改めて思いました。月明かりが照らす道を歩くと、足音がやわらかく響いて心が落ち着きました。風の匂いや夜の冷たさが、二人の距離を近づける役割をしていたように思えます。私は昔、同じような夜に誰かの手を握って安心したことがあり、それが今の自分を支えていると気づきました。だからこれからも大切な人と小さな時間を積み重ねていきたいです。
このページのURL

リンク用タグ
著作権法等の理由により、歌詞の印刷・コピー・複製を禁止しております。

JASRAC許諾番号:9008177008Y38026 NexTone許諾番号:ID000003176

Copyright (C) 2005-2026 SANDY NET SYSTEM CO.,LTD. All Rights Reserved.