a light / VALSHE 歌詞

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a light / VALSHE
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a light 歌詞


[よみ:あらいと]
歌手:VALSHE
作詞:VALSHE
作曲:バルと瞬さん★

君から見た僕はどう見える
スポットライトの下 満足気かい?
口にしないこと 目を瞑ることに
疲れ切ってる生身の人間さ

ああ帰りたいよ 何も知らなかった頃に
でも出来ないんだ いまを精一杯生きる以外は

心配はいらないよ もっと上手くやれるさ
あの枯れ葉のように落ちるとこまで落ちても
一人一人では枝葉のように脆くちっぽけ過ぎるから
生きてる意味まで見失いそうになるんだ
誰もが同じだ 僕らは同じだ 心の火を灯して

やれることは手を尽くした
落胆するにはまだ早過ぎるかい?
結局は権力 中身は二の次
そうでもあるような そうでもないような

ああ懐かしいな 手放しで夢を見た日
こう伝えたいな「そのままの道をすすめ」

不幸ぶるのはよそう 泣き言はやめよう
泥水の味が一生消えずに残っても
一人一人では頼りない光も分かち合えたなら
報われることもあるんじゃないかと思うよ
誰もが同じだ 僕らは同じだ 心の火を灯して

心配はいらないよ もっと上手くやれるさ
あの枯れ葉のように落ちるとこまで落ちても
一人一人では枝葉のように脆くちっぽけ過ぎるから
生きてる意味まで見失いそうになるんだ
誰もが同じだ 僕らは同じだ 心の火を灯して

アルバム「WONDERFUL CURVE」収録曲


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