擬態 / LACCO TOWER 歌詞

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擬態 / LACCO TOWER
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擬態 歌詞


[よみ:ぎたい]
歌手:LACCO TOWER
作詞:松川ケイスケ
作曲:LACCO TOWER

赤く染まる太陽に ただ 見つからぬように
黒く淀む真夜中に また 隠れれるように

痛いのは嫌 辛いのは嫌 だから何かに 混ざる

どうだっけ こうだっけ どれが正解か
困難で教えて欲しい
相対的自分ばっかりが ゆらりゆらり
どんなんが 自分だったっけ
傷を避けて あたりへ溶けていく 「僕」は 消えた消えた

薄っぺらい猿真似で ただ 隠れているよ
深く重い現実に ただ 見つからぬように

正直は怖い 真っ直ぐも怖い だから何かに 混ざる

なんだっけ どうだっけ 何が本物か
こんなんじゃわからないや
絶対的自分=がっかりが じわりじわり
そんなんじゃ 当たり前か
傷を避けて 周りへ混ざってる 「僕」は 消えた消えた

赤く染まる太陽よ もう 僕を見ないで
黒く淀む真夜中 もう 迎えにきて
早く 早く

どうだっけ こうだっけ どれが正解か
困難で教えて欲しい
相対的自分ばっかりが ゆらりゆらり
どんなんが 自分だったっけ
傷を避けて あたりへ溶けていく
「僕」は 消えた消えた
「僕」は 消えて さよなら

アルバム「遥」収録曲


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