似たような服で似たようなカフェに入り
似たような顔で似たような話をする
そんなんがスマートなんだっていうのなら
僕は機械じゃないからそんなんごめんだ
僕は君にもう10回告白してる
もうよしゃいいのに10回振られている
僕は君を諦めることができない
なぜなら君は世界一綺麗だから
ねえ分かるかい
スマートなんかなりたくない
スマートなんかなりたくない
汗かいて泣いて恥かいて
輝く 僕はいつか輝けるんだ
諦めたらダメだ
さあ顔上げるんだ
そのまま走るんだ
明日は輝くさ
[ Romaji ]
スマートに生きることよりも、汗をかいて泥臭く挑戦し続ける泥臭い生き方を肯定する力強い叫びに勇気づけられました。周囲に合わせるのではなく、不器用でも自分の想いを貫き通そうとする姿が、最高にかっこいいです。何度も振られても諦めない情熱こそが、いつか自分を一番輝かせる原動力になるのだと信じさせてくれます。