深夜、貨物ヤード裏の埠頭からコンビナートを眺めていた|cali≠gari 歌詞

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深夜、貨物ヤード裏の埠頭からコンビナートを眺めていた cali≠gari
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「深夜、貨物ヤード裏の埠頭からコンビナートを眺めていた」歌詞


[よみ:しんやかもつやーどうらのふとうからこんびなーとをながめていた]
歌手:

cali≠gari

作詞:桜井青
作曲:桜井青
暗い海の向こう側
銀に軋む光
海は鉄とゴムの匂い
月も見えない

錆付いた毎日が過ぎて行く
今日をまた置き去りに過ぎて行く

暗い海の向こう側
真っ赤に揺れる炎
そっと指の先にのせる
月が笑った

錆付いた毎日が過ぎて行く
今日もなく明日もなく過ぎて行く

寂しくて 悔しくて 哀しくて
虚しくて 苦しくて 愛しくて
生きたくて 生きたくて 生きたくて

夢を信じていなければ──────。

暗い海の向こう側

アルバム「13」収録曲



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