前触れ|歌詞 AKB48

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前触れ AKB48
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「前触れ」歌詞


[よみ:まえぶれ]
歌手:

AKB48

作詞:秋元康
作曲:白戸佑輔
友達だった (友達だった)
ずっと前から (ずっと前から)
あまりに近くて異性とは見れなかった
君には彼が (君には彼が)
僕には彼女が (僕には彼女が)
恋人がいたし
みんな しあわせだった

どこで何が変わり始めたか?
戻れないね あの頃には…

愛しさの (愛しさの) 前触れは (前触れは)
雲ひとつない 真っ青な空に似ている
永遠が (どこまでも) 続いてくような (当たり前の)
晴れた日なのに ぱらつく (雨(あま)つぶ)
なぜに恋をした?

偶然だった (偶然だった)
僕らが触れた (僕らが触れた)
手と手に痛みを感じたその一瞬
電流が走り (電流が走り)
火花が散って (火花が散って)
心の片隅で
何かが目覚めたように…

もしかしたら 気づかなかっただけ
眠っていたその想い

後悔に (後悔に) 前触れが (前触れが)
あることなんて 経験して初めて知った
そばにいた (大勢の) 友達の中で (なぜ君だけ)
ビビッと来たのか 何度も (考えた)
なぜに罪犯した?

愛しさに (愛しさに) 前触れが (前触れが)
あったとしたら 意識していなかったこと
絶対に (そんなこと) ありえないなんて (言い切ってた)
引き寄せられた 信じる (力で)
それが愛だった



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