SAKURA|歌詞 175R

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SAKURA 175R
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「SAKURA」歌詞


[よみ:さくら]
歌手:175R 作詞:SHOGO
作曲:SHOGO
ぽかぽかに晴れた春の日
君と二人で行った公園で
わたがしを食べながら見た桜の花
楽しかった時は過ぎ
それは思い出となり心に残る
つらい事や苦しい事を忘れさせてくれる

涙 流さぬよう
人に悟られぬよう
上を見上げれば見えるさ

桜が咲く頃 僕らが行く頃
桜が咲く頃 僕らが行く頃

素敵な出会いもあるだろう
つらい別れもきっとたくさんあるよ
そんな事を経験しながら人は大きくなる
哀しみに包まれてばかりじゃ
何も始められないからね
哀しみのトンネルを 今 抜けなければ

涙 流さぬよう
人に悟られぬよう
自分見失わぬように

桜が咲く頃 僕らが行く頃
桜が咲く頃 僕らが行く頃

僕の心に君の心にいつも花が咲いてますように
歌っているよ 笑っているよ
いつも いつも 僕はこの場所で

涙 流さぬよう
人に悟られぬよう
上を見上げれば見えるさ

(いつかは)
桜が咲く頃 僕らが行く頃
桜が咲く頃 僕らが行く頃

僕の心に君の心にいつも花が咲いてますように
歌っているよ 願っているよ
いつも僕はこの場所で君を見てるよ

サクラサク

アルバム「サンキュー・フォー・ザ・ミュージック」収録曲



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