ヨルシカの歌詞タイトル一覧

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ヨルシカの歌詞一覧


該当件数29件 その内1〜29件
|▲ 新着順人気順曲名順
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
花に亡霊 / ヨルシカ花に亡霊NEW もう忘れてしまったかな 夏の木陰に座ったまま、氷菓を口に放り込んで風を待っていたアニメーション映画「泣きたい私は猫をかぶる」主題歌
夜行 / ヨルシカ夜行 ねぇ、このまま夜が来たら、僕らどうなるんだろうね
Make-up Shadow / ヨルシカMake-up Shadow 初めての口紅の唇の色に 恥じらいを気づかせる大人びた世界
憂一乗 / ヨルシカ憂一乗 湖の底にいるみたいだ 呼吸の一つが喉に絡んだ
夕凪、某、花惑い / ヨルシカ夕凪、某、花惑い 夏になる前にこの胸に散る花火を書いた
神様のダンス / ヨルシカ神様のダンス 忘れるなんて酷いだろ 幸せになんてなるものか
雨晴るる / ヨルシカ雨晴るる やっと雨が降ったんだ この青をずっと思っていたんだ
歩く / ヨルシカ歩く 今日、死んでいくような そんな感覚があった
声 / ヨルシカ どうしたって触れない どうやっても姿を見せない
エイミー / ヨルシカエイミー 口に出してもう一回 ギターを鳴らして二拍
ノーチラス / ヨルシカノーチラス 時計が鳴ったからやっと眼を覚ました
雨とカプチーノ / ヨルシカ雨とカプチーノ 灰色に白んだ言葉はカプチーノみたいな色してる
心に穴が空いた / ヨルシカ心に穴が空いた 小さな穴が空いた この胸の中心に一つ「帝京平成大学」CMソング
藍二乗 / ヨルシカ藍二乗 変わらない風景 浅い正午 高架下、藍二乗、寝転ぶまま
八月、某、月明かり / ヨルシカ八月、某、月明かり 何もいらない 心臓が煩かった 歩くたび息が詰まった
詩書きとコーヒー / ヨルシカ詩書きとコーヒー 最低限の生活で小さな部屋の六畳で
踊ろうぜ / ヨルシカ踊ろうぜ 嗚呼、透明よりも澄み切った心で
六月は雨上がりの街を書く / ヨルシカ六月は雨上がりの街を書く 窓映る街の群青 雨樋を伝う五月雨
五月は花緑青の窓辺から / ヨルシカ五月は花緑青の窓辺から 夏が終わることもこの胸は 気のせいだって思っていた
夜紛い / ヨルシカ夜紛い 等身大を歌うとかそんなのどうでもいいから
エルマ / ヨルシカエルマ 嘘つきなんて わかって 触れて エルマ
だから僕は音楽を辞めた / ヨルシカだから僕は音楽を辞めた 考えたってわからないし 青空の下、君を待った
パレード / ヨルシカパレード 身体の奥 喉の真下 心があるとするなら君はそこなんだろうから
負け犬にアンコールはいらない / ヨルシカ負け犬にアンコールはいらない 大人になりたくないのに何だか どんどん擦れてしまってって
爆弾魔 / ヨルシカ爆弾魔 死んだ眼で爆弾片手に口を開く さよならだ人類、みんな吹き飛んじまえ
ヒッチコック / ヨルシカヒッチコック 「雨の匂いに懐かしくなるのは何でなんでしょうか。
準透明少年 / ヨルシカ準透明少年 凛として花は咲いた後でさえも揺るがなくて
ただ君に晴れ / ヨルシカただ君に晴れ 夜に浮かんでいた 海月のような月が爆ぜた
冬眠 / ヨルシカ冬眠 雨の上がる校庭で昨日の花火を思い出した
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