amazarashiの歌詞タイトル一覧

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amazarashiの歌詞一覧


該当件数127件 その内1〜127件
新着順|▲ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報   
未来づくり / amazarashi1 未来づくり 思えば僕はずっと僕の事 嫌いだったんだ そんな事 忘れてたよ 何
僕が死のうと思ったのは / amazarashi2 僕が死のうと思ったのは 僕が死のうと思ったのは ウミネコが桟橋で鳴いたから 波の随意に
拒否オロジー / amazarashi3 拒否オロジーNEW 応答せよ、応答せよ 本日、7号線を南下する北風を見送った東北
4 初雪 青森駅前に雪が降る 果たせなかったいつかの約束が バス停に留ま
真っ白な世界 / amazarashi5 真っ白な世界 朝 目が覚めたら 雪が降っていて 曇った窓こすって しばらく見て
さくら / amazarashi6 さくら その時の僕らはといえば ビルの屋上で空を眺めているばかり バイ
空っぽの空に潰される / amazarashi7 空っぽの空に潰される 受け取った手紙が増えすぎて 自分の荷物は捨てていった 満たされ
千年幸福論 / amazarashi8 千年幸福論 この地上にあるもの全てが 時と共に形変え行くものならば 僕らが
遺書 / amazarashi9 遺書 広大無辺な荒野を遮るものは何も無く まして引き摺る想いなどあ
ハレルヤ / amazarashi10 ハレルヤ 希望と挫折 交互に足踏みしてここに来たよ けど別にこれといって
アポロジー / amazarashi11 アポロジー 暗いところに隠れたら 誰にも見つからないと思ってた だけど自分
春待ち / amazarashi12 春待ち 駅を背にして右の路地 貨物倉庫の突き当たり コインランドリーの
性善説 / amazarashi13 性善説 ねえママ あなたの言う通り 彼らは裁かれて然るべきだ 奪えるも「ミュージャック」4月度エンディングテーマ
パーフェクトライフ / amazarashi14 パーフェクトライフ 上手くいかねぇや っていつもの事だろ 不出来な人間なのは 痛い
まえがき / amazarashi15 まえがき 上手く逃げおおせたと思っても 夕暮れ時の影みたいに付きまとう
あとがき / amazarashi16 あとがき 通りすがる風景に 秋の陽はなんだかやけに鋭利 日常は徐行ぎみ
自虐家のアリー / amazarashi17 自虐家のアリー いずれにしても立ち去らなければならない 彼女は傷つきすぎた 開
風邪 / amazarashi18 風邪 37度の微熱 もんどりうったソファーに亀裂 彼女の長い髪の毛 そ
明日には大人になる君へ / amazarashi19 明日には大人になる君へ 明日には大人になる君へ 距離の最小単位を 時間の最小単位を “私
空に歌えば / amazarashi20 空に歌えば 虚実を切り裂いて 蒼天を仰いで 飛び立った永久 空に歌えば 後悔アニメ「僕のヒーローアカデミア」オープニングテーマ
ワードプロセッサー / amazarashi21 ワードプロセッサー 遮光粘膜に囚われて 能動性が切断された感性を 自由解放運動、奪
未来になれなかったあの夜に / amazarashi22 未来になれなかったあの夜に 「色々あったな」の 色々の一つ一つを つまびらかにしたくて ペ
帰ってこいよ / amazarashi23 帰ってこいよNEW 稲穂が揺れる田舎の風は 置いてきぼりの季節の舌打ちか溜め息 駅
月曜日 / amazarashi24 月曜日NEW 体育倉庫のカビたウレタンの匂い コートラインは僕らを 明確に区漫画「月曜日の友達」主題歌
アルカホール / amazarashi25 アルカホールNEW 宵の淵に腰掛け物思い 街は馴れ馴れしかった、当時 でも、親しい
マスクチルドレン / amazarashi26 マスクチルドレンNEW この世界は少し煩すぎるから カーテンを全部閉め切ったよ 結露し
死んでるみたいに眠ってる / amazarashi27 死んでるみたいに眠ってるNEW 法律を破りたい いい人なんか報われない ホールデンとかディーン
光、再考 / amazarashi28 光、再考 もし生まれ変わったらなんて言いたくない どうしようもない 僕の
29 少年少女 校庭の隅っこで 体育座りしてぼんやりと見てる 野球部のフライを
つじつま合わせに生まれた僕等 / amazarashi30 つじつま合わせに生まれた僕等 遠い国の山のふもと この世で一番綺麗な水が湧いた やがてそれは
ムカデ / amazarashi31 ムカデ 給水塔に反射する夏の太陽 器用に生きる象徴としての 彼女の笑顔
夏を待っていました / amazarashi32 夏を待っていました 君はまだ覚えてるかな 幼い頃の暑い六月 廃線になった線路を 僕
無題 / amazarashi33 無題 木造アパートの一階で 彼は夢中で絵を描いていた 描きたかったの
爆弾の作り方 / amazarashi34 爆弾の作り方 干からびた栄光が 国道沿い 血も流さず潰れているぜ 欠陥だらけ
夏、消息不明 / amazarashi35 夏、消息不明 夏、消息不明。 太陽の熱に干上がった僕らの今日が、 コインラン
隅田川 / amazarashi36 隅田川 面映い思い出一つ 紐解く手が震えています 幸せとは つまり つま
カルマ / amazarashi37 カルマ どうかあの娘を救って 地球が落とした暗幕に 星座の落書きをす
奇跡 / amazarashi38 奇跡 今夜生まれてくる命と 死んでしまう命 そして懸命に輝く命と 無
クリスマス / amazarashi39 クリスマス 小さな雪の粒も積み重なれば 景色を変えるのは不思議ですね どう
ポルノ映画の看板の下で / amazarashi40 ポルノ映画の看板の下で 古びた団地の陰が伸びる 荒れ果てた花壇飲み込む 子供がペンで書
ポエジー / amazarashi41 ポエジー 僕らは順応しない 僕らは反省しない 僕らは戦争したい 約束は出
ワンルーム叙事詩 / amazarashi42 ワンルーム叙事詩 家賃6万のアパートで僕らは世界を旅する 燃える都市 干上がった
コンビニ傘 / amazarashi43 コンビニ傘 冷笑の365日にずぶ濡れの コンビニ傘が土にも還らず ゴミでも非
アノミー / amazarashi44 アノミー 愛など無い知らない 謎解けない吐きたい 雪溶けない吐けない プドラマ「ヘブンズ・フラワー」主題歌
理想の花 / amazarashi45 理想の花 過去の連なりのくるぶしに できた青痣を青春と名づけて それをま
ピアノ泥棒 / amazarashi46 ピアノ泥棒 僕は泥棒 昔の話 話半分は酒の席のご愛嬌 真に受けるなよ 本気に
おもろうてやがて悲しき東口 / amazarashi47 おもろうてやがて悲しき東口 くそ暑い新宿のど真ん中でふいに眼球にしがみ付く映像 浮浪者が
この街で生きている / amazarashi48 この街で生きている 空白みたいな 何もない空を ずっと眺めていたら 全部がもうどう
デスゲーム / amazarashi49 デスゲーム 吹き消される命は テレビラジオの向こう側 フルHDの光沢でも 悲
古いSF映画 / amazarashi50 古いSF映画 昨日の夜遅く テレビでやっていた映画を見たんだ 未来の世界を舞
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報   
渋谷の果てに地平線 / amazarashi渋谷の果てに地平線 渺茫たる二十五時 風の止む路地 気色ばむ都市の喧騒 白々しい顔
夜の歌 / amazarashi夜の歌 雨が降り始めて 僕はふと歩みを緩めた 雨雲に滲む月明かり あれ
逃避行 / amazarashi逃避行 地下鉄にへばり付いたガム踏んづけて もう何もかも嫌になった あ
美しき思い出 / amazarashi美しき思い出 この世界に 嘘しかないなら こんなに楽な事はないよな たまに本
14歳 / amazarashi14歳 灰の歌 才能不在 哀悼弔い 常磐線下りのホーム 電線にとまるカ
冬が来る前に / amazarashi冬が来る前に 冬が来る前に 夜半の波止場でビールを飲もう 星座の肩に腰掛けて
ラブソング / amazarashiラブソング 未来は無いぜ 陽も射さない 時代葬ったカタコンベ 油田から昇る
ナガルナガル / amazarashiナガルナガル 幾時代かがありまして 悲しいことが起こりました もう 知らない
セビロニハナ / amazarashiセビロニハナ 鈍感さは強さとして 昨日までの様々は 過ぎた景色と振り返らず
ナモナキヒト / amazarashiナモナキヒト 一人の夜の寂しさを 言い訳にしてみても 傷つける為の言葉は 空
アイスクリーム / amazarashiアイスクリーム 駅のエレベーターがあまりにも唯物的で この六月のとある一日で
カラス / amazarashiカラス 上空に群れをなして飛ぶカラス 陽が落ちても 今朝からの雪は止ま
ハルルソラ / amazarashiハルルソラ 正午の陽射しが乾かしてしまった 昨日までの雨 昨日までの苦悩
祈り / amazarashi祈り ロウソクの灯を眺めてたら 笑った日の事を 思い出したよ 風の音
風に流離い / amazarashi風に流離い 「彼女に振られたんですよ」 と心療内科の先生に 相談したら 自
ジュブナイル / amazarashiジュブナイル 自分嫌いな少年少女 ありがとうじゃ満たされぬ今日も 理解しがた
ミサイル / amazarashiミサイル 取り返しの付かない未来は 今更どうすることも出来ないと 鈍色に
僕は盗む / amazarashi僕は盗む 星を盗む。オリオン座を盗む。リゲルを盗む。 小さい頃読んだ物
あんたへ / amazarashiあんたへ はやく 涙拭けよ 笑い飛ばそう 僕らの過去 行くあても帰る場所
匿名希望 / amazarashi匿名希望 バイトに向かう電車の中で うざい背広どもを睨みつけて イヤフォ
冷凍睡眠 / amazarashi冷凍睡眠 冷えたコンクリート もたれて頬を付ける 目線の先 西日に漂う埃
ドブネズミ / amazarashiドブネズミ TVを付けたまま眠っていたみたいで 砂嵐に耳鳴り 喉が渇いている
終わりで始まり / amazarashi終わりで始まり いつもの帰り道ふと 見上げたいつもの夜空 なぜだか あの頃とは
ヒガシズム / amazarashiヒガシズム 上野 秋葉原 東京 押し合って生きる資格を得ろ ディストピア脱走
スターライト / amazarashiスターライト 僕らを取り囲むあらゆることに特別な事なんてない この手の中偶
もう一度 / amazarashiもう一度 バイトの面接ばっくれて 雨雲眺めて不貞寝さ ビールの空き缶で膨
夜の一部始終 / amazarashi夜の一部始終 歴史が夜に作られる様に 明日への通行料金 未払い、眠る病人 思
穴を掘っている / amazarashi穴を掘っている 穴を掘っている 人生どこで間違えた 穴を掘っている 自暴自棄に
雨男 / amazarashi雨男 酷く疲れた幾つもの顔が 車窓に並ぶ東横線の高架 僕はと言えば幸
後期衝動 / amazarashi後期衝動 「誰だお前は」と言われ続けて 赤字のライブで、だるい社会で ラ
ヨクト / amazarashiヨクト ヨクトはとうとう気が触れたみたいだ 神経症的な陽光の断絶 ポリ
街の灯を結ぶ / amazarashi街の灯を結ぶ 都会の喧噪に 田舎の田園に でかい異物感に ぶれっぶれのやわな
生活感 / amazarashi生活感 国道の 照り返し 尖る 青空に 銀河の幻想 北極星の 生活感 スト
ひろ / amazarashiひろ ひろ お前に話したい事が 山ほどあるんだ聞いてくれるか? 何度
それはまた別のお話 / amazarashiそれはまた別のお話 あれから僕ら幾星霜 始まりが遠くに霞む 国道の朝焼け 浅虫の黄
季節は次々死んでいく / amazarashi季節は次々死んでいく 季節は次々死んでいく 絶命の声が風になる 色めく街の 酔えないアニメ「東京喰種トーキョーグール√A」エンディングテーマ
或る輝き / amazarashi或る輝き 粘着質な夜明け 底なし沼と星空の類似 観測地点における寒波の去
スピードと摩擦 / amazarashiスピードと摩擦 切れかけた街灯に照らされて 明滅繰り返す人々の影 ゴムの匂いとアニメ「乱歩奇譚 Game of Laplace」オープニングテーマ
名前 / amazarashi名前 君の名前はなんだっけ? ふと思い出せなくなって 言葉に詰まって
タクシードライバー / amazarashiタクシードライバー ショッピングモール、アウトレット、郊外の黄昏 家族連れ、人い
多数決 / amazarashi多数決 臆病者ほど人を傷つけると言うなら 一番臆病なのはこの世界なの
分岐 / amazarashi分岐 今振り返ればあの時だ って今がその時なのかも知れない 分岐点、
百年経ったら / amazarashi百年経ったら 眠りから覚めても動けない身体 病み上がり 人らしき人以下に成り
ライフイズビューティフル / amazarashiライフイズビューティフル 何がどうなって ここに立ってるんだ 時々われに帰って 首をかし
吐きそうだ / amazarashi吐きそうだ 生きる意味とは何だ 寝起き一杯のコーヒーくらいのもんか それと
しらふ / amazarashiしらふ 「自分以外皆死ね」ってのは「もう死にてえ」ってのと同義だ 団
エンディングテーマ / amazarashiエンディングテーマ こんなに空が青いのは ちょっと勿体ないな 少し曇ってるくらいの
花は誰かの死体に咲く / amazarashi花は誰かの死体に咲く 街路樹も染まるから 素知らぬ顔で赤色 裏切られた気分で 寒空の
収束 / amazarashi収束 海鳥が瓦礫の上空いなないた コンクリート世紀は知恵の数式 今じ
星々の葬列 / amazarashi星々の葬列 今でもよく思い出すんだ 昔見た 賑やかな行列 ブラスバンドに鼓
虚無病 / amazarashi虚無病 諸行無常未来都市 輪廻の環状線 抜け出せない因果と 去勢に至る
メーデーメーデー / amazarashiメーデーメーデー 茫漠たる享楽の混濁する網膜を 老若男女すべからく漂白するコン
命にふさわしい / amazarashi命にふさわしい 好きな人ができた 確かに触れ合った アスファルトより土 鋼鉄よ
幽霊 / amazarashi幽霊 在りし日の幻影を ハンガーにぶら下げて 多情な少年は 出がけに
数え歌 / amazarashi数え歌 一つ 人として真っ当に 人愛おしみ、人に失意 瞳に灯を宿すあの
ヒーロー / amazarashiヒーロー 食欲がないもんだからさ 別に小銭がない訳じゃないんだよ 君の横ドラマ「銀と金」主題歌
月光、街を焼く / amazarashi月光、街を焼く カーテンから漏れる月明り それを頼りに書く手紙 今生さらばと結
たられば / amazarashiたられば もしも僕が天才だったなら たった一つだけ名作を作る 死ぬまで遊
空洞空洞 / amazarashi空洞空洞 耳を塞いだって ざわめきは聞こえてくる 酸性雨で花は枯れた 明
フィロソフィー / amazarashiフィロソフィー 辛くて悔しくて まったく涙が出てくるぜ 遮断機の点滅が警報みた「ダイドーブレンド」CMソング
水槽 / amazarashi水槽 車両基地のレールが 喘息みたいに軋む音がして 雨が近いことをさ
ハルキオンザロード / amazarashiハルキオンザロード 僕らの別れは最初から決まっていた 墓石に刻みたいくらいさ 君と
悲しみ一つも残さないで / amazarashi悲しみ一つも残さないで 汽笛が鳴れば素っ気なく もうこれまでと旅ゆく人 泣けば切ない、
バケモノ / amazarashiバケモノ 彼は化け物 嘘を食らう獣 月曜の朝に捨て犬のように公園で出会う
リタ / amazarashiリタ 君が出てくならそれでいいよ 借りた物は返すから 時計もCDも電車
ぼくら対せかい / amazarashiぼくら対せかい モールの駐車場で花火してはしゃいでいる若い親子連れ 野球場と
リビングデッド / amazarashiリビングデッド ひるがえって誰しもが無罪ではいられぬ世にはびこって 断罪をし
月が綺麗 / amazarashi月が綺麗 僕が言葉を話す 君が言葉で答える 僕らの距離を埋めたのは きっ
独白(検閲済み) / amazarashi独白(検閲済み) 私が私を語るほどに 私から遠く離れてしまうのは何故でしょうか
さよならごっこ / amazarashiさよならごっこ 憂鬱が風に散らばり 吹きだまって影になる 僕らの足音は 無情をアニメ「どろろ」エンディングテーマ
アイザック / amazarashiアイザック アイザック 1カートンのナーバス 哀楽 セブンスの歩幅 工業区 黒
それを言葉という / amazarashiそれを言葉という 僕らはいずれ錆び付いて ついには動かなくなる 緩やかに終わりへ
とどめを刺して / amazarashiとどめを刺してNEW 失望したって君が言う時 君は失望の彼女みたいだ 夜明け前だ 血
夕立旅立ち / amazarashi夕立旅立ちNEW いい事なんかなかった街でも 別れる時には寂しくなるんだな 出掛
抒情死 / amazarashi抒情死NEW アイデンティティが東京湾に浮かんでいる 巡航する豪華客船のそ
独白 / amazarashi独白NEW 私が私を語るほどに 私から遠く離れてしまうのは何故でしょうか
そういう人になりたいぜ / amazarashiそういう人になりたいぜNEW 僕はあんまり出来た人間ではないから 君が嫌になってしまうのも
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