童謡の楽曲一覧

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童謡の楽曲一覧


該当件数232件 その内1〜232件
新着順|▲ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
1 水あそび 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で
2 かなりや 歌を忘れた カナリヤは うしろの山に
3 お星さま お星さま ピカリ お話してる 小さな声で
4 とんがり帽子 緑の丘の 赤い屋根 とんがり帽子の
5 月の沙漠 月の砂漠を はるばると 旅のらくだが
6 だいこくさま おおきな袋を 肩にかけ だいこくさまが
7 うみ うみは ひろいな 大きいな 月が のぼるし
8 お山の杉の子 昔 昔 その昔 椎(しい)の木林のすぐそばに
9 こぎつね こぎつねコンコン 山の中 山の中
10 まりと とのさま てんてんてんまり てん手まり てんてんてまりの
11 まつぼっくり まつぼっくりが あったとさ 高いお山に
12 とんび とべとべとんび 空高く なけなけとんび
13 フニクリ・フニクラ 赤い火をふくあの山へ 登ろう 登ろう
14 みかんの花咲く丘 みかんの花が 咲いている 思い出の道
15 村まつり 村の鎮守(ちんじゅ)の 神様の 今日はめでたい
16 ふじの山 あたまを雲の上に出し 四方(しほう)の山を見おろして
17 かわいい魚屋さん かわいい かわいい 魚屋さん ままごと遊びの
18 ぶらんこ ぶらんこ ゆれて お空が ゆれる ゆらゆら
19 早起き時計 チックタック チックタック ボーンボン
20 冬景色 佐霧(さぎり)消ゆる 湊江(みなとえ)の
21 青い目の人形 青い目をした お人形は アメリカ生まれの
22 ないしょ話 ないしょ ないしょ ないしょの話は
23 子もりうた 昔 昔よ 北の果て オーロラの火の燃えている
24 やぎさんゆうびん 白やぎさんから お手紙ついた 黒やぎさんたら
25 森の小人 森の木かげで どんじゃらほい しゃんしゃん手拍子
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
26 蛙の笛 月夜の たんぼで コロロ コロロ コロロ
27 まつぼっくり ぼっくりぼっくり 松ぼくり お山のお山の
28 せみのうた せみ せみ せみ せみ せみん みーん
29 朝はどこから 朝はどこから 来るかしら あの空越えて
30 子鹿のバンビ 子鹿のバンビは かわいいな お花がにおう
31 船頭さん 村の渡しの 船頭さんは 今年六十の
32 海ほおずきの歌 その日は海が あれていた 大波小波に
33 ほたる ほたるのやどは 川ばたやなぎ やなぎおぼろに
34 うぐいす 梅のこえだで うぐいすは 春が来たよと
35 夢のお馬車 金のおくらに 銀の鈴 夢のお馬車が
36 あひるの行列 あひるの行列 よち よち よち かあさんあひるが
37 かかし 山田の中の 一本足のかかし 天気のよいのに
38 たなばたさま ささのはさらさら のきばにゆれる
39 空にらくがきかきたいな 空にらくがき かきたいな いっぱい
40 お山の細道 お山のお山の 細道は だれだれ通る
41 虫のこえ あれ松虫が 鳴いている チンチロチンチロ
42 待ちぼうけ 待ちぼうけ 待ちぼうけ 或(あ)る日せっせと
43 すかんぽの咲くころ 土手のすかんぽ ジャワさらさ 昼はほたるが
44 ふるさと うさぎおいし かの山 こぶなつりし
45 みつばち ぶんぶん みつばちぶんぶん なぜいそぐ なぜってむこうに
46 トマト トマトって かわいい なまえだね
47 赤い鳥小鳥 赤い鳥小鳥 なぜなぜ赤い 赤い実を食べた
48 はなのおくにのきしゃぽっぽ あねものえきから きしゃぽっぽ さくらそうのまち
49 わらいかわせみに話すなよ たぬきのね たぬきのね ぼうやがね
50 肩たたき かあさん お肩をたたきましょう タントン
お山のお猿 お山のお猿は まりがすき とんとんまりつきゃ
野菊 遠い山から 吹いて来る 小寒い風に
ぽかぽか春が やってきた かわいいももが
花かげ 十五夜お月さま ひとりぼち 桜ふぶきの
ふたあつ ふたあつ ふたあつ なんでしょね
はなび ドンとなった はなびだ きれいだな
つばめさん つばめさん つばめさん どこで うみほおずき
ざんぶりこ ざんぶりこ どんぶりこ ざんぶり
おかあさん おかあさん なあに おかあさんて
あした おかあさま 泣かずにねんね いたしましょう
椰子の実 名も知らぬ 遠き島より 流れ寄る
静かな湖畔の しずかな湖畔の 森のかげから もう起きちゃいかがと
いぬのおまわりさん まいごのまいごの こねこちゃん あなたのおうちは
あわて床屋 春は早うから 川辺の芦に かにが店出し
桃太郎 桃太郎さん 桃太郎さん お腰につけた
からすの赤ちゃん からすの赤ちゃん なぜなくの こけこっこの
ちんから峠 ちんからほい ちんからほい ちんから峠の
やさしいおかあさま わたしがおねむに なったとき やさしくねんねん
村のかじや しばしもやまずに つち打つひびき
春の小川 春の小川は さらさら行くよ 岸のすみれや
小馬 はいしい はいしい 歩(あゆ)めよ小馬
茶つみ 夏も近づく 八十八夜(はちじゅうはちや)
めんこい仔馬 ぬれた仔馬の たてがみを なでりゃ両手に
俵はごろごろ 俵はごろごろ おくらにどっさりこ
夕方のおかあさん カナカナぜみが 遠くで鳴いた ひよこの母さん
森のよあけ くるみの おとで よがあけます もりの
アイスクリームのうた おとぎ話の王子でも 昔はとても食べられない
かくれんぼ かくれんぼするもの よっといで じゃんけんぽんよ
お正月 もういくつねると お正月 お正月には
じゃんけんぽん じゃんけんぽんよ あいこでしょう
汽車ぽっぽ 汽車 汽車 ポッポ ポッポ シュッポ
仲よし小道 仲よし小道は どこの道 いつも学校へ
ポプラ のぼる朝日の さしそえば 輝く朝の
おかしの汽車 ガッタンコッコ ガッタンコ おかしの汽車が
だれが風を 見たでしょう ぼくもあなたも
電車ごっこ 運転手はきみだ 車掌はぼくだ あとの四人が
京人形 赤いかのこの お振りそで 京人形の
ママのおひざ ママのおひざは よいおひざ いつでもわたしが
スキー ツララ ツツツー 楽しいスキー 雪にふたすじ
りす りす 小りす りす りす 小りす ちょろ ちょろ
ちんちん千鳥 ちんちん千鳥の なく夜(よ)さは なく夜さは
おたまじゃくし おたまじゃくしは まっくろで 頭がまるく
アイアイ アイアイ(アイアイ) アイアイ(アイアイ)
とけいのうた コチコチカッチン おとけいさん コチコチカッチン
砂山 海は荒海 向こうは佐渡よ すずめ啼け啼け
春が来た 春が来た 春が来た どこに来た 山に来た
おぼろ月夜 菜の花畠に 入日薄れ 見渡す山の端
チューリップ 咲いた 咲いた チューリップの花が
のろのろでんでんむし のろのろ でんでんむし かたつむり
びわ びわは やさしい きのみだから だっこ
つりかわさん あさは あさで おはよう でんしゃの
おもちゃのマーチ やっとこやっとこ くり出した 玩具(おもちゃ)のマーチが
こおろぎ こおろぎ ちろちろりん こおろぎ
きゅっ きゅっ きゅう きゅっ きゅっ きゅう と 靴をみがこう
お猿のかごや えっさ えっさ えっさほいさっさ
里の秋 しずかなしずかな 里の秋 おせどに木の実の
あの子はたあれ あのこはたあれ たれでしょね なんなんなつめの
たのしい朝 空は青空 希望の朝だ このかたくんで
おつかいありさん あんまりいそいで こっつんこ ありさんとありさんと
ぞうさん ぞうさん ぞうさん おはなが ながいのね
こわれたすいどう こわれたすいどう ピッタン テトン
一月一日 年のはじめの ためしとて 終わりなき世の
鯉のぼり 甍(いらか)の波と 雲の波 重なる波の
雲のかげ いそがにゃお馬よ 夜があけよう 手綱(たづな)の下から
雨降りお月 雨降りお月さん 雲のかげ お嫁にゆくときゃ
もみじ 秋の夕日に 照る山もみじ 濃(こ)いも薄(うす)いも
どんぐりころころ どんぐりころころ どんぶりこ お池にはまって
十五夜お月さん 十五夜お月さん ごきげんさん 婆(ばあ)やはおいとま
赤い靴 赤いくつはいてた おんなの子 異人(いじん)さんにつれられて
めえめえ小山羊 めえめえ 森の小山羊 森の小山羊
七つの子 からす なぜ鳴くの からすは山に
めだかの学校 めだかの学校は 川のなか そっとのぞいて
豆っこ打ち 背戸(せど)の日だまりに 莚(むしろ)っこをしいてな
歌の町 よい子が住んでる よい町は 楽しい楽しい
ふしぎなポケット ポケットのなかには ビスケットがひとつ
ちいさい秋みつけた 誰かさんが 誰かさんが 誰かさんが
たきび かきねの かきねの まがりかど たき火だ
まんじゅうとにらめっこ まんじゅう まんじゅうくん にらめっこ
めじろが来る山 光る霜だよ 茶の花に 目白がくる山
花嫁人形 きんらんどんすの 帯(おび)しめながら
うさぎとかめ もしもしかめよ かめさんよ 世界のうちで
田植 そろた出そろた さなえがそろた 植えよう植えましょ
あめふり 雨 雨 ふれふれ かあさんが 蛇(じゃ)の目でおむかい
あの町この町 あの町この町 日が暮れる 日が暮れる
黄金むし 黄金むしは 金持ちだ かねぐらたてた
しょうじょうじの狸ばやし しょ しょ しょじょじ しょじょうじの庭は
兎のダンス そそら そらそら 兎のダンス タラッタ
背くらべ 柱のきずは おととしの 五月五日の
夕日 ぎんぎん ぎらぎら 夕日が沈む ぎんぎん
くつがなる お手々つないで 野道をゆけば みんなかわい
春よ来い 春よ来い 早く来い あるきはじめた
雀の学校 ちいちいぱっぱ ちいぱっぱ 雀(すずめ)の学校の先生は
ゆりかごの歌 ゆりかごの歌を かなりやがうたうよ
みどりのそよかぜ みどりのそよ風 いい日だね ちょうちょうもひらひら
夕やけ小やけ 夕やけ小やけで 日がくれて 山のお寺の
どこかで春が どこかで春が 生まれてる どこかで水が
嬉しい雛まつり 燈火(あかり)を點(つ)けましょ ぼんぼりに
りんごのひとりごと わたしは真赤な りんごです お国は寒い
赤い帽子 白い帽子 赤い帽子白い帽子 仲よしさん いつも通るよ
ほろほろ鳥 ほろほろ鳥は 雨ふらす 雨がふります
わからんちゃん なんにも わからん わからんちゃんが
かもめの水兵さん かもめの水兵さん 並んだ水兵さん
つばめの旅 つばめ つばめ 海超えて はるばる渡る
ばあやたずねて 森かげの 白い道 かたかたと 馬車は駆けるよ
お花のホテル 青いお風に ゆれている お花のホテルは
すずらんの花咲く丘 すずらん咲いてる 丘の上 お馬車にゆられて
みどりのそよ風 呼ぶはみどりの そよかぜよ 燃える日の出だ
ちょうちょのお夢 月夜のお庭の 花畑 仲よしちょうちょは
青い風 ますみの青空 はるばると 心もほがらな
たけのこ 竹の林の たけのこは 掘れば 黄いろいふさが出る
日の丸のはた 白地に赤く 日の丸染めて ああ 美くしい
バスの歌 どこの誰だか 知らない人と なかよくならんで
おなかのへるうた どうしておなかが へるのかな けんかをすると
サッちゃん サッちゃんはね サチコっていうんだ
きくの花 きれいな花よ きくの花 白や黄色の
じまん うしさんと うしさんと 出あったら
おすもうくまちゃん おすもう くまちゃん くまのこちゃん
ことりのうた 小鳥はとっても 歌がすき 母さん呼ぶのも
電車 チンチン電車が 動きます ゴウゴウ町の
おもちゃのチャチャチャ おもちゃの チャチャチャ おもちゃの
ふぶきの晩 ふぶきの晩です 夜ふけです どこかでよがもが
南の風の 南の風の 吹くころは ザボンの花が
春の歌 桜の花の咲くころは うらら うららと
グッド バイ グッドバイ グッドバイ グッドバイバイ
夜なか ろばたで茶がまが ぶくぶくたぎる
木の葉のお舟 帰るつばめは 木(こ)の葉のお舟ネ
木の葉 散るよ 散るよ 木(こ)の葉が散るよ
浜千鳥 青い月夜の 浜辺には 親をさがして
島の畑 春日(はるび)うらうら 城が島(じょうがしま)の島の畑は
鳥かご 春の日暮れた 鳥かごを おうちへ入れて
赤とんぼ 夕やけ小やけの 赤とんぼ 負(お)われて見たのは
赤ちゃんのお耳 赤ちゃんのお耳は 小さなお耳 ふっくらかわいい
秋の子 すすきの中の子 一、二の三人 はぜつりしてる子
四匹のおうま おうまが通る 白うま黒うま 白うま黒うま
四ちょうめのいぬ 一ちょうめの子ども 駈け駈け帰れ
山のワルツ すてきな山の ようちえん 八じになると
光の馬車 光の馬車が ひとすじに 東の空から
月見草の花 はるかに海の 見える丘 月のしずくを
金太郎 まさかりかついで 金太郎 くまにまたがり
金魚のひるね 赤いべべ着た かわいい金魚 おめめをさませば
汽車ポッポ お山の中ゆく 汽車ぽっぽ ぽっぽ
絵日がさ さくらひらひら 絵日がさに ちょうちょもひらひら
雨がふります 雨がふる 遊びにゆきたし
ラッパでプカプカ 朝風つめたい たき火がけむい コケコのおじさん
ペチカ 雪の降る夜(よ)は 楽しいペチカ ペチカ燃えろよ
シャボン玉 シャボン玉とんだ 屋根までとんだ
シャベルでホイ シャベルでホイ せっせこホイ もぐらのおじさん
キャベツのお山に キャベツのお山に ねずみがきました
わたしがもしもおかあさんなら わたしがもしもおかあさんなら 春風そよそよ吹く日には
よいおへんじ はい これはだいじな ことですよ 「おやりなさい」
ゆうえんちのひこうき ゆうえんちの ひこうきに つながなければ
もんしろちょうちょのゆうびんやさん もんしろちょうちょの ゆうびんやさん
はとぽっぽ はとぽっぽ はとぽっぽ ぽっぽぽっぽと
はごろも 白い浜べの 松原に 波が寄せたり
ねんねのお里 ねんねのお里は よいお里 こんもり小山が
ねむの花 ねむれ ねむれ ねむの花 ねむれ あしたの朝は
とんぼのめがね とんぼの めがねは 水いろ めがね
てるてるぼうず てるてるぼうず てるぼうず あした天気に
たかいたかい かあさま かあさま たかいたかい
しかられて しかられて しかられて あの子は町まで
この道 この道はいつか来た道 ああ そうだよ
こっこのおにごっこ ひよこのこっこ ひよこのこっこ ひよこのこっこが
ぎらぎらとひょろひょろとちかちか そらにはおひさま ギラギラ しろいこうまは
かわいいかくれんぼ ひよこがね お庭でぴょこぴょこ かくれんぼ
かえろかえろ かえろかえろと なに見てかえる 寺のついじの
お散歩 お出かけしましょう お散歩に 朝のお散歩
お山の大将 お山の大将 おれひとり あとから来るもの
お月さんとぼうや 一日(ついたち)お月さん 象さんのおめめ
おさるとりすの子 お山のおさると りすの子は お使いしたので
おうち忘れて お家(うち)忘れた 子ひばりは 広い畑の
うたう足の歌 まるい地球の上に 季節はめぐり 新しい土のにおいがすると
うさぎの電報 エッサッサ エッサッサ ぴょんぴょこうさぎが
うさぎさんがきてね うさぎさんがきてね おなまえつけてといいました
うぐいすの夢 うめの小枝で うめの小枝で うぐいすは
いっすんぼうし 指にたりない いっすんぼうし 小さいからだに
あさね とろろん とろろん 鳥がなく ねんねの森から
むすんでひらいて むすんで ひらいて 手をうって むすんで
ぽっぽっぽ 鳩ぽっぽ 豆がほしいか
おうま おうまのおやこは なかよしこよし
ねこふんじゃった ねこふんじゃった ねこふんじゃった
クラリネットをこわしちゃった ぼくのだいすきな クラリネット パパからもらった
山口さんちのツトム君 山口さんちのツトム君 このごろ少し変よ
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