吉幾三の歌詞タイトル一覧

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吉幾三の歌詞一覧


該当件数56件 その内1〜56件
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- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報   
1 俺ら東京さ行ぐだ ハァ テレビも無エ ラジオも無ェ 自動車(クルマ)もそれほど走っ
2 酒よ 涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり
3 父子じゃないか… 男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ… 父親(おれ)でよきゃ
4 ありがとうを言いたくて 出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との 出逢いから
5 かあさんへ あなたの背中で… かあさん あなたの腕で… かあさん あなたの笑
6 やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだす やがて世界が歌いだ
7 NDA![んだ!] 夢を抱(いだ)いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられ
8 敬愛〜夕陽の向こうに〜 夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の
9 NEBUTA of JAPAN 祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く ああ… 花
10 雪國 好きよあなた 今でも 今でも 暦はもう少しで 今年も終りですね
秋風 / 吉幾三11 秋風 ただ傍に居るだけで 私はいいの ただもう少しだけ 夢を見させて
白神が故郷 / 吉幾三12 白神が故郷 朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴
その昔 / 吉幾三13 その昔 その昔 恋をしていた 二年暮らして 女(そいつ)を捨てた 冷凍みか
忘れない… / 吉幾三14 忘れない… 亡き友よ もう一度 おまえの顔 見たい あの頃の 笑い顔 あの時
15 海に抱かれに あんたの背中に 爪を立てて 海鳴り聞いた みなと宿 忘れない 冬
16 紅〜べに〜 女が紅をつける時 昔惚れた人を想うの 女が紅を落とす時 そんな
旅愁 / 吉幾三17 旅愁 あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に
ブルーライト・ヨコハマ / 吉幾三18 ブルーライト・ヨコハマ 街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あ
逢わずに愛して / 吉幾三19 逢わずに愛して 涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の か
野風増 / 吉幾三20 野風増 お前が二十才(はたち)になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶ
さよならはダンスの後に / 吉幾三21 さよならはダンスの後に 何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよな
初恋 / 吉幾三22 初恋 五月雨は緑色 悲しくさせたよ 一人の午後は 恋をして淋しくて 届
リバーサイドホテル / 吉幾三23 リバーサイドホテル 誰も知らない 夜明けが明けた時 町の角から ステキなバスが出る
命くれない / 吉幾三24 命くれない 生まれる前から 結ばれていた そんな気がする 紅の糸 だから死ぬ
遠くで汽笛を聞きながら / 吉幾三25 遠くで汽笛を聞きながら 悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで
わかって下さい / 吉幾三26 わかって下さい 貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつ
メモリーグラス / 吉幾三27 メモリーグラス 水割りをください 涙の数だけ 今夜は思いきり 酔ってみたいのよ
北の宿から / 吉幾三28 北の宿から あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬ
愛人 / 吉幾三29 愛人 あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなく
赤色エレジー / 吉幾三30 赤色エレジー 愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて 幸子の幸は 何処にある
海 その愛 / 吉幾三31 海 その愛 海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱
遠くへ行きたい / 吉幾三32 遠くへ行きたい 知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海
望郷 / 吉幾三33 望郷 北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく母さんひとり 不憫に思
ららばい / 吉幾三34 ららばい 泣いたところで何になる 惚れたお前が悪いのと 言われてしまえば
景色の唄 / 吉幾三35 景色の唄 あの時代 我が友達を 追えば 草の生(は)えたグランドが 見える
知床半島 / 吉幾三36 知床半島 春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う 風に誘われ大鷲が 春よ
37 BAR ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し
津軽平野 / 吉幾三38 津軽平野 津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父(おどう)一人で 出稼ぎ仕度 春に
雪の夜 / 吉幾三39 雪の夜 飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけ
酒、夜、ときどき雨 / 吉幾三40 酒、夜、ときどき雨 淋しさ紛(まぎ)らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあ
裏小路 / 吉幾三41 裏小路 ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似
人生まだ半分 / 吉幾三42 人生まだ半分 風に吹かれて 雨に打たれて 人生 生きてきたけど 心の隅に 何か
華のうちに / 吉幾三43 華のうちに 安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れた
望郷〜斉太郎節 / 吉幾三44 望郷〜斉太郎節 春の便りが 来るのも待たず 故郷(くに)に残した 母親ひとり 二度
おばこ巡礼歌 / 吉幾三45 おばこ巡礼歌 北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも
いつまでも…沖縄 / 吉幾三46 いつまでも…沖縄 揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ 舟は行く 風の中 漕ぎ出せば
我が娘へ / 吉幾三47 我が娘へ 叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ
北のえぞ番屋 / 吉幾三48 北のえぞ番屋 北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で 眠る人
一夜宿 / 吉幾三49 一夜宿 日本海から 吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと 旅を
あぁ…あんた川 / 吉幾三50 あぁ…あんた川 夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが 人
男うた / 吉幾三男うた 雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃 あの女(ひと
おんな酒 / 吉幾三おんな酒 雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命(さだ
人生 / 吉幾三人生 何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で 皆産
別れて…そして / 吉幾三別れて…そして 君だけのことが 心配だけなのさ いつも微笑みが 消えちゃいない
TSUGARU / 吉幾三TSUGARU おめだの爺(じ)コ婆々(ばば) どしてらば? 俺(おら)えの爺(じ)コ
涙…止めて / 吉幾三涙…止めて 涙止めて 世界中の涙を 夢を見たい この先の夢 過去と未来 みん
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