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坂本冬美の歌詞タイトル一覧


該当件数73件 その内1〜73件
新着順|▲ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ 歌い出し
また君に恋してる坂本冬美 朝露が招く 光を浴びて はじめて
熊野路へ坂本冬美 あなたといつか 歩いた道を 今は
祝い酒坂本冬美 浮世荒波 ヨイショと越える 今日
夜桜お七坂本冬美 赤い鼻緒(はなお)がぷつりと切れ
こころが坂本冬美 私の泣き声さえ きっと知らない
愛燦燦坂本冬美 雨 潸潸(さんさん)と この身に落
もしも明日が…。坂本冬美&藤あや子 もしも 明日が 晴れならば 愛す
冬蛍坂本冬美 吹雪の向こうの 赤ちょうちん さ
ずっとあなたが好きでした坂本冬美 冬の陽だまり ふと翳す手が 落葉
アジアの海賊坂本冬美 追い風吹けば波に乗れ 向かい風
大阪しぐれ坂本冬美 ひとりで 生きてくなんて できな
父と娘北島三郎・坂本冬美 来なけりゃいいのに 今日という
神田川坂本冬美 貴方は もう忘れたかしら 赤い手
クリスマス・イブ坂本冬美 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わる
風に立つ坂本冬美 青嵐に吹かれて 胸をはる 日もあ
羅生門坂本冬美 どしゃぶり雨に もろ肌脱いで 鬼
陽は昇る坂本冬美 北風(かぜ)に吹かれて 野に咲く
明日へと坂本冬美 昨日今日そして明日へと 夢のバ
百夜行坂本冬美 この世のむこうの そのむこう 落
石狩挽歌坂本冬美 海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが
そしてまた会いましょう坂本冬美 そしてまた会いましょう 花咲く
安奈坂本冬美 安奈 おまえの愛の灯は まだ燃え
さらばシベリア鉄道坂本冬美 哀しみの裏側に何があるの? 涙
ただいま故郷坂本冬美 ひと目百万 香りは十里 梅の花咲
風うた坂本冬美 赤いセロファン とかしたような
哀愁のカサブランカ坂本冬美 抱きしめると いつも君は 洗った
ワインレッドの心坂本冬美 もっと勝手に恋したり もっとKis
雪国 〜駒子 その愛〜坂本冬美 トンネル抜けたら そこは雪国 駒
千曲川坂本冬美 水の流れに 花びらを そっと浮か
愛の詩坂本冬美 花は愛され 花になる 人も愛され
女は抱かれて鮎になる坂本冬美 風が鳴く 雲が啼く 霧に隠れて山
片想いでいい坂本冬美 顔が好みとか そんなんじゃない
いとしいひと坂本冬美 Ahh はじめて会った時から Ahh
ひとり上手坂本冬美 私の帰る家は あなたの声のする
忍冬坂本冬美 淋しい女なんて言わせない 私は
鳳凰の町坂本冬美 ほっかり桜が 咲いてます 校舎の
雨の別れ道(ソロバージョン)坂本冬美 人もまばらな裏通り ひとつ差す
雨の別れ道五木ひろし&坂本冬美 人もまばらな裏通り ひとつ差す
越冬つばめ坂本冬美 娘盛りを 無駄にするなと 時雨の
かもめの街坂本冬美 やっと店が終わって ほろ酔いで
星影のワルツ坂本冬美 別れることは つらいけど 仕方が
忘却坂本冬美 最後の夜も 同じ街角で 思い出は
星に祈りを坂本冬美 窓に ひとすじの光り 夢にうかぶ
桜の如く坂本冬美 どんな試練が 待ちうけようと 夢
オリビアを聴きながら坂本冬美 お気に入りの唄 一人聴いてみる
想い出まくら坂本冬美 こんな日は あの人の まねをして
さよなら坂本冬美 もう 終わりだね 君が小さく見え
紀ノ川坂本冬美 次の世の 我が子の幸(さち)を 祈
凛として坂本冬美 日が昇り 日が沈む 春が来て 夏
気まぐれ道中坂本冬美 なんだどうした じたばたするな
ラストダンス五木ひろし&坂本冬美 さあ 踊りましょう ラストダンス
恋花坂本冬美 花は誰の為に ひとりで咲くの 悲
津軽海峡・冬景色坂本冬美 上野発の夜行列車 おりた時から
舟唄坂本冬美 お酒はぬるめの 燗がいい 肴はあ
人生いろいろ坂本冬美 死んでしまおうなんて 悩んだり
北の海峡坂本冬美 北へ行く船に乗る 港桟橋は 寒さ
丹後雨情坂本冬美 港をぬらして 降り出すしぐれ や
花はただ咲く坂本冬美 with M2 さくら咲き やがて夏が来て 雲は
予感坂本冬美 逢いたいほど 泣いて 泣きながら
花は知っていた坂本冬美 あなたがもう いない部屋に 季節
愛に乾杯坂本冬美 私 酔ったみたい ひとりじゃ ず
遠い波音坂本冬美 覚えてる? あの日のこと ほら
ジェラシーの織り糸坂本冬美 夢の終わりが 近い夜空に 残った
愛は祈りのようだね坂本冬美 遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜
人時(ひととき)坂本冬美 あれは遠い日の ささやかな出来
おかえりがおまもり坂本冬美 「よくかえったね ごはんできて
秘恋〜松五郎の恋〜坂本冬美 小春日和の 愛縁坂を 今年もあな
白い冬坂本冬美 一人で想う 秋はもう深く 過ぎ去
百年先も手をとりながら坂本冬美 流れる川の 水面に映る 葉影の色
あゝ 女たちよ坂本冬美 星のない夜がさみしくて 何度名
秋まつり、お月さま坂本冬美 茜にそまる西の空に 家路をいそ
播磨の渡り鳥坂本冬美 播磨灘(はりまんだ)から 瀬戸内
ふたりの大漁節坂本冬美 沖じゃ名うての 暴れん坊が 背中
 

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