氷川きよしの歌詞タイトル一覧

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氷川きよしの歌詞一覧


該当件数233件 その内1〜233件
新着順|▼ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報   
きよしのよさこい鴎 祭り囃子をよー 聞くたびに 好き
聖夜の奇跡 きっと決まってた 今日という日
オモイデノカケラ ねえ あなたは覚えていますか い
見えんけれども おるんだよ 見えんけれども おるんだよ 山アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」エンディングテーマ
暗闇にただひとりで堕ちてゆけば
栄光のゴール あれは幼い頃 そうさ知らぬまに
ゲゲゲの鬼太郎 ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」オープニングテーマ
郷愁月夜 母は達者で おりますか 夜空にま
君に逢いたい 若葉(みどり)まぶしい ポプラの
のんき節 夢を見るなら どんと見ろ どんと
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報   
咲いてロマンティカ 聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱
なみだの操 あなたのために 守り通した女の
真赤な太陽 まっかに燃えた 太陽だから 真夏
勝負の花道 走り出したら 愚痴など言うな 心
柔道 角には角の 丸には丸の 器(うつ
恋次郎旅姿 まっぴらご免(めん)と 故郷(ふる
俺ら江戸っ子 浅太郎 今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて
じょんがら挽歌 船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕
真昼の最終列車 発車のベルが泣いてる もう二度
北の螢 山が泣く 風が泣く 少し遅れて
時の流れに身をまかせ もしも あなたと逢えずにいたら
花笠道中 これこれ 石の地蔵さん 西へ行く
酒場のひとりごと 男が夜更けに きゅんきゅんと ふ
片恋のサルサ 会いたい 会いたい 会いたい 会
博多祇園山笠 地下足袋(たび)に締(し)め込(こ)
恋の瀬戸内 ひと目出逢って ふた目で好きに
なみだ船 涙の終りの ひと滴(しずく) ゴム
釜山港へ帰れ つばき咲く春なのに あなたは帰
逢えてよかった 目と目合わせりゃ よく分かる 重
おんなのとまり木 お酒に呑まれちゃ いけないと 叱
ハイそれまでヨ あなただけが 生きがいなの お願
クリスマスがめぐるたび 今年もありがとう 色んなことが
木曽路 着流し 気まま旅 親の小言(いけん)は 柳に風と 生
黒潮海流 雲が千切れて 海が渦を巻く 風は
奥入瀬旅情 雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひと
おとこの街道 揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最
新妻鏡 僕がこゝろの 良人(おっと)なら
次男坊鴉 どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみ
スーダラ節 チョイト一杯の つもりで飲んで
流氷子守歌 やけつく火の酒を 呷れば想い出
石割り桜 冬の長さに 耐えながら 北の大地
きよしの大江戸千両纏 揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏
男花 荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる
ナツユキソウ 倖せになるための 涙であったら
さざんかの宿 くもりガラスを 手で拭いて あな
リンゴ追分 リンゴの花びらが 風に散ったよ
嫁に来ないか 嫁に来ないか ぼくのところへ さ
遠めがね 指を丸めて 西空見れば 見える筈
貝がら子守唄 夜の浜辺の 海鳥も 親を呼ぶのか
原っぱパラダイス 町工場(まちこうば)の裏にある
男の土俵 やぐら太鼓が 隅田の川に どんと
東京ブルース 泣いた女が バカなのか だました
女のみち 私がささげた その人に あなただ
愛燦燦 雨 潸潸(さんさん)と この身に落
ちょいときまぐれ渡り鳥 花のお江戸の 風来坊が ひとり駿
七つ星 渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷
逢いたくてオホーツク 夢の中でもいつも その手探して
しぐれの港 まるであの娘が 叫んだような 霧
きよしのニッポン音頭 ハァ〜 一に二を足しゃ 三になる
哀傷歌 帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの
一番星よ こんばんは 一番星よ こんばんは そこから見
紅い落葉 紅い落葉が 舞い散る音に もしや
振り子 北風頬打つ 日もあれば 日差しに
残雪の町 ふたりがいつしか 恋仲と 気づい
奥飛騨慕情 風の噂に 一人来て 湯の香恋しい
錆びたナイフ 砂山の砂を 指で掘ってたら まっ
ミヨちゃん (せりふ) 皆さん マア 僕の話を
王将 吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭け
月の光に 妖しく匂う 花はあなた
情熱のマリアッチ 太陽よりも まぶしく燃えて あな
あの娘と野菊と渡し舟 忘れないでと 小指をからめ 見送
夜明けの十字路 西陽の窓辺(まど)で 髪を梳(す)
ベイサイド・ブギ 潮風(かぜ)が今夜は 心に沁みる
きらめきのサンバ ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリ
酒月夜 丸いちいさな 盃が 夢にはぐれり
霧の中の愛子 何も 何も言わずに霧の中 何で
純子の港町 帰って来たんだよ ふるさと停車(
川千鳥 水面を渡る 川風が 胸を冷たく
望郷の月 北は今ごろ 雪の中 夢で帰れば
流氷の町 時代おくれの 時計の音が 胸に淋
浪曲一代 那智の黒石 心を込めて 磨けば深
霧笛 はぐれ鴎が おまえの声で 啼いて
上海エトランゼ 夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の
風来抄(ふうらいしょう) 恋も涙も 想い出も 男は背中に
玄海船歌・大漁バージョン あれはエーエ エート ソーリャ
涙の酒 男一途の火の恋を なんで涙でけ
夕顔の女 匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影
天竜しぐれ 天竜しぐれに 降られて濡れて 流
杏の花咲く里 赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな
未練の波止場 もしもわたしが 重荷になったら
玄海船歌 出航(でふね)まぎわに あの娘が
北愁 海が奏でる 潮騒(しおさい)は 男
君去りて今は 君去りて今は 深き悲しみを 胸に
おもかげ峠 あかね雲 あかね雲 背中に背負っ
波止場のマリー 潮風・恋風 波止場の灯り 汽笛が
白虎 飛び散る火の粉 振り払い 千里の
箱根八里の半次郎 廻(まわ)し合羽も 三年がらす 意
星空の秋子 怒濤(なみ)が逆(さか)巻く 玄界
夢勝負 博多山笠 追い山ならし 汗が飛び
時代を駆ける男 負けてたまるか 世間の風に 意地
北極光〜オーロラ〜 雪の煙りを 舞い上げて 橇(そり)
口笛の港 船の灯りが またたいて 呼んでい
初恋列車 終着駅の 青森で 北行く船に 乗
でんでん虫 午後に少し雨が降って 過しやす
カシスソーダを飲みながら 疲れた心 癒される場所もなく 冷
うそ 折れた煙草の 吸いがらで あなた
命くれない 生まれる前から 結ばれていた そ
兄弟仁義 親の血をひく 兄弟よりも かたい
越後の雪次郎 親を泣かせた 十五の春も 今じゃ
君に逢いたいXmas クリスマス 奇跡を願う クリスマ
SILENT NIGHT silent night もう泣かないで 今
男の峠 七つ転んで また転ぶ いいじゃな
きよしの人生太鼓 見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下
酒よ 涙には幾つもの 想い出がある 心
霧の摩周湖 霧にだかれて しずかに眠る 星も
わたしのふるさと 夕焼け雲 西の空に やがて消えて
デカンショ港 (ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (
アンコ椿は恋の花 三日おくれの 便りをのせて 船が
てなもんや三度笠 雲と一緒に あの山越えて 行けば
二度泣き橋 北の寒さに 襟立てて 駅に降り立
酒は涙か溜息か 酒は涙か ためいきか こゝろのう
瀬戸内ブルース あの娘さがして 島から島へ ここ
みれん心 嘘のつけない おんなです うぶな
兄弟船 波の谷間に 命の花が ふたつ並ん
さすらい慕情 霧にかすんだ 関門海峡 越えて来
迷い子 日暮れの灯りが また揺れて 眠れ
一緒節 情(なさけ)に棹(さお)さしゃ 流
今は倖せかい 遅かったのかい 君のことを 好き
月の法善寺横町 庖丁一本 晒(さらし)にまいて 旅
明日への道 ひとり行くのは 遠い道でも とも
最後と決めた女だから 花の咲かない 運命(さだめ)と決
君は心の妻だから 愛しながらも 運命に敗けて 別れ
一杯のコーヒーから 一杯の コーヒーから 夢の花咲く
峠春秋 曲りくねった 山坂を 足を踏みし
虹色のバイヨン 逢いたくなったら 夜空に呼んで
心ころころ 心でころころ こがれたあの娘(こ
三味線旅がらす 流れ長脇差(ながどす) 撥(ばち)
北荒野 霧が流れて 遠く 荒野(あれの)の
送恋譜 君の幸福(しあわせ) 願うから 白
ときめきのルンバ 教えてほしい 涙の理由(わけ)を
夕焼けとんび 夕焼け空が まっかっか とんびが
ここに幸あり 嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ
おさらば故郷さん 花の都で せつないときは いつも
哀愁の湖 白樺の 林抜(ぬ)ければ 女神像
夜汽車 あれは十九歳(じゅうく)のよー
祭り囃子 故郷(くに)を出る時 送ってくれ
涙を抱いた渡り鳥 ひと声ないては 旅から旅へ くろ
あばよ 男の涙って 言うやつは こぼして
玄海月夜 胸に大きな希望を抱いて 人は一
朱雀 男の心の 真ん中に 人に譲れぬ
青い背広で 青い背広で 心も軽く 街へあの娘
別れの波止場 そんなに泣きたきゃ 泣くだけお
古城 松風騒ぐ 丘の上 古城よ独(ひと)
愛しき街角 茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知
おやすみ夕子 夢がはじけて 消えたのと ビルの
玄海竜虎伝 おやじ竜なら 俺(おい) らは虎だ
きよしのドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドハウス食品「黒豆ココア」CMソング
肩で風きる 王将よりも 俺は持ち
勝負の花道〜音頭 走り出したら 愚痴など言うな 心
芝浜恋女房 「え〜本日は沢山のお運び、あり
きよしのねずみ小僧 花のお江戸の 丑三(うしみ)つ時(
初恋のポルカ 風渡る空 みどりの草原こえて 帰
きよしのスイスイマドロスさん 銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を
風の男 風がこの世に あればこそ 花もそ
ふるさと ふるさとを ふるさとを 人は胸に
男の絶唱 鬼も蛇も出る 浮世の川を 命から
そこまで春が… にどと会えない人に せめて声だ
美ら旅 砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が
おとこの詩 さくら木(ぎ)は 雪背負い 風に叩
三百六十五歩のマーチ しあわせは 歩いてこない だから
大江戸出世小唄 土手の柳は 風まかせ 好きなあの
イヨマンテの夜 アホイヤー ア…… ア…… イヨ
きよしのへっちゃらマンボ ふられちゃってマンボ へっちゃ
九州恋慕情 阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ね
旅の酒 北の外れで 飲む酒は 人の温もり
湾岸列車 岬廻れば 君住む町か 入江づたい
夜霧のエアポート 悲しい恋を 捨てたくて 鞄(かば
大井追っかけ音次郎〜青春編〜 持って生まれた 性根(しょうね)
大井追っかけ音次郎 渡る雁(かりがね) 東の空に 俺の
アカシアの雨がやむとき アカシアの雨にうたれて このま
恋は神代の昔から 恋をしましょう 恋をして 浮いた
おーい中村君 おーい 中村君 ちょいと まちた
落葉しぐれ 旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ
故郷はわが胸に 郷里(くに)を発つ日の 峠みち 夕
面影の都 水の都の 黄昏どきは あの人この
番場の忠太郎 筑波颪(つくばおろし)も 荒川土
雨とルージュ さよならと言葉では 言えたのに
海の匂いのお母さん 海の匂いが しみこんだ 太い毛糸
おまえに惚れた 俺にきめろよ まよわずに 言って
炭坑節 月が出た出た 月が出た (ヨイヨ
きよしの日本全国 歌の渡り鳥 北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届
望郷酒場 おやじみたいなヨー 酒呑みなど
愛の讃歌 あなたの燃える手で 私を抱きし
回転木馬(メリーゴーランド) 人は誰かを愛して 喜び切なさ知
月がとっても青いから 月がとっても 青いから 遠廻りし
青春サイクリング みどりの風も さわやかに にぎる
石狩挽歌 海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが
あなたがいるから 季節が移ろう度 たくさん泣いて
みちづれ 水にただよう 浮草に おなじさだ
酔わせてオルホ 好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべ
碧し 2月2日 これまで歩んできた日々NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」7〜9月
人形の家 顔もみたくないほど あなたに嫌
君がいないクリスマス White Night 粉雪が舞って 揺れ
沓掛時次郎 すねてなったか 性分なのか 旅か
白雲の城 夢まぼろしの 人の世は 流れる雲
新宿ブルームーン 独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの
川中島回想 千曲川(ちくま)の流れ 見おろせ
限界突破×サバイバー 興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端アニメ「ドラゴンボール超」オープニングテーマ
片惚れとんび 行っちまうなら 勝手にしろと 投
おんなの情い あなたと二人で 生きて行きたい
一剣 川の水面に 揺れる月 一刀両断
ありがとうの歌 今日あなたと 歌ったうた 人生の
最上の船頭 「船がでるぞォ〜」 船頭さんが
きよしのソーラン節 ヤーレンソーラン ソーランソー
惚れたがり 男を見る目が ないよねと 街角ネ
祝い船 晴れの門出の はなむけに 唄に踊
きよしの令和音頭 右を向いても 左を見ても そこに
女の合鍵 倖せ望みはしないけど 私がいた
大阪とんぼ 街の灯りが 赤青黄色 今日も俺ら
東京だヨおっ母さん 久しぶりに 手をひいて 親子で歩
キャラバン ひとり放浪(さすら)う 異国の町
河内おとこ節 河内生れの 風来坊は 生きのいゝ
大利根ながれ月 利根の川風 吹くまま気まま 舟に
詩吟・春望〜白雲の城 国破れて山河(さんが)在り 城春
メトロノーム 悲しみを知らないで 大人にはな
雨がやんだら 雨がやんだら お別れなのね 二人
百万本のバラ 信じてくれますか 一人の若者が
大丈夫 大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧
きよしのズンドコ節 (ズンズンズン ズンドコ ズンズ
hugNEW 手のひらを 青空に 伸ばして 太
恋初めしNEW ひとはひとを 好きになり こころ
天地人NEW 命もらった 母から母へ 続く螺旋
確信NEW 掌(てのひら)からサラサラと 零(
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