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氷川きよしの歌詞一覧


該当件数237件 その内1〜237件
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- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
うそ / 氷川きよし1 うそ 折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が
いつか会えますように / 氷川きよし2 いつか会えますように 懐かしい風に 吹かれて思い出す あなたの笑顔
3 きよしのズンドコ節 (ズンズンズン ズンドコ ズンズンズン
4 君去りて今は 君去りて今は 深き悲しみを 胸に抱いて唯ひとり
5 川千鳥 水面を渡る 川風が 胸を冷たく 吹き抜ける
6 きよしのドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ ドドンパ!ハウス食品「黒豆ココア」CMソング
7 でんでん虫 午後に少し雨が降って 過しやすくなる
8 口笛の港 船の灯りが またたいて 呼んでいるよに
9 初恋列車 終着駅の 青森で 北行く船に 乗りかえりゃ
10 玄海竜虎伝 おやじ竜なら 俺(おい) らは虎だ
11 北極光〜オーロラ〜 雪の煙りを 舞い上げて 橇(そり)は行く行く
12 夢勝負 博多山笠 追い山ならし 汗が飛び散る
13 おやすみ夕子 夢がはじけて 消えたのと ビルの谷間で
14 時代を駆ける男 負けてたまるか 世間の風に 意地がおいらの
15 詩吟・春望〜白雲の城 国破れて山河(さんが)在り 城春にして草木(そうもく)深し…
16 番場の忠太郎 筑波颪(つくばおろし)も 荒川土手を
17 面影の都 水の都の 黄昏どきは あの人この人
18 星空の秋子 怒濤(なみ)が逆(さか)巻く 玄界灘の
19 故郷はわが胸に 郷里(くに)を発つ日の 峠みち 夕陽がこころに
20 箱根八里の半次郎 廻(まわ)し合羽も 三年がらす 意地の縞目(しまめ)も
21 おーい中村君 おーい 中村君 ちょいと まちたまえ
22 青い背広で 青い背広で 心も軽く 街へあの娘(こ)と
23 落葉しぐれ 旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない
24 別れの波止場 そんなに泣きたきゃ 泣くだけお泣き
25 古城 松風騒ぐ 丘の上 古城よ独(ひと)り
- - - ◆ 曲名 - - - ◆ 歌い出し - - - ◆ ミニ情報
26 愛しき街角 茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知らずに
27 キャラバン ひとり放浪(さすら)う 異国の町に
28 波止場のマリー 潮風・恋風 波止場の灯り 汽笛がせつない
29 白虎 飛び散る火の粉 振り払い 千里の道を
30 一剣 川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る
31 白雲の城 夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か
32 玄海月夜 胸に大きな希望を抱いて 人は一度は
33 朱雀 男の心の 真ん中に 人に譲れぬ 夢がある
34 おもかげ峠 あかね雲 あかね雲 背中に背負って
35 きよしのソーラン節 ヤーレンソーラン ソーランソーラン
36 あばよ 男の涙って 言うやつは こぼしていいとき
37 玄海船歌 出航(でふね)まぎわに あの娘がそっと
38 北愁 海が奏でる 潮騒(しおさい)は 男の夢の
39 天竜しぐれ 天竜しぐれに 降られて濡れて 流れ流れの
40 夜汽車 あれは十九歳(じゅうく)のよー 春まだ遠い
41 杏の花咲く里 赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな山並み
42 祭り囃子 故郷(くに)を出る時 送ってくれた
43 涙を抱いた渡り鳥 ひと声ないては 旅から旅へ くろうみやまの
44 未練の波止場 もしもわたしが 重荷になったらいいの
45 東京だヨおっ母さん 久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける
46 アカシアの雨がやむとき アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい
47 石狩挽歌 海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが来ると
48 恋は神代の昔から 恋をしましょう 恋をして 浮いた浮いたで
49 哀愁の湖 白樺の 林抜(ぬ)ければ 女神像 眠る湖
50 夕顔の女 匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影
霧笛 はぐれ鴎が おまえの声で 啼いてこの俺
上海エトランゼ 夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の灯り
風来抄(ふうらいしょう) 恋も涙も 想い出も 男は背中に 隠して生きる
玄海船歌・大漁バージョン あれはエーエ エート ソーリャ 大漁だーエー…
夕焼けとんび 夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと
涙の酒 男一途の火の恋を なんで涙でけされよう
月がとっても青いから 月がとっても 青いから 遠廻りして
ここに幸あり 嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険(けわ)し
青春サイクリング みどりの風も さわやかに にぎるハンドル
おさらば故郷さん 花の都で せつないときは いつも偲んだ
浪曲一代 那智の黒石 心を込めて 磨けば深みも
流氷の町 時代おくれの 時計の音が 胸に淋しさ
望郷の月 北は今ごろ 雪の中 夢で帰れば あたたかい
ときめきのルンバ 教えてほしい 涙の理由(わけ)を 僕でいいなら
霧の中の愛子 何も 何も言わずに霧の中 何で 何で黙って消えたのか
北荒野 霧が流れて 遠く 荒野(あれの)の涯(はて)に
送恋譜 君の幸福(しあわせ) 願うから 白樺の頭文字(イニシャル)を
純子の港町 帰って来たんだよ ふるさと停車(どま)りの北斗星
大井追っかけ音次郎〜青春編〜 持って生まれた 性根(しょうね)とやらを
大井追っかけ音次郎 渡る雁(かりがね) 東の空に 俺の草鞋は
三味線旅がらす / 氷川きよし三味線旅がらす 流れ長脇差(ながどす) 撥(ばち)に替え
酒月夜 / 氷川きよし酒月夜 丸いちいさな 盃が 夢にはぐれりゃ
心ころころ / 氷川きよし心ころころ 心でころころ こがれたあの娘(こ)
虹色のバイヨン / 氷川きよし虹色のバイヨン 逢いたくなったら 夜空に呼んでみて
きらめきのサンバ / 氷川きよしきらめきのサンバ ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリときらめく
あの娘と野菊と渡し舟 / 氷川きよしあの娘と野菊と渡し舟 忘れないでと 小指をからめ 見送(おく)ってくれた
夜明けの十字路 / 氷川きよし夜明けの十字路 西陽の窓辺(まど)で 髪を梳(す)き
ベイサイド・ブギ / 氷川きよしベイサイド・ブギ 潮風(かぜ)が今夜は 心に沁みる 港灯りが
情熱のマリアッチ / 氷川きよし情熱のマリアッチ 太陽よりも まぶしく燃えて あなたの心
櫻 / 氷川きよし 月の光に 妖しく匂う 花はあなたの
峠春秋 / 氷川きよし峠春秋 曲りくねった 山坂を 足を踏みしめ
一番星よ こんばんは / 氷川きよし一番星よ こんばんは 一番星よ こんばんは そこから見える
回転木馬(メリーゴーランド) / 氷川きよし回転木馬(メリーゴーランド) 人は誰かを愛して 喜び切なさ知りながら
紅い落葉 / 氷川きよし紅い落葉 紅い落葉が 舞い散る音に もしや
振り子 / 氷川きよし振り子 北風頬打つ 日もあれば 日差しに憩う
残雪の町 / 氷川きよし残雪の町 ふたりがいつしか 恋仲と 気づいた朝は
君は心の妻だから / 氷川きよし君は心の妻だから 愛しながらも 運命に敗けて 別れたけれど
一杯のコーヒーから / 氷川きよし一杯のコーヒーから 一杯の コーヒーから 夢の花咲く
奥飛騨慕情 / 氷川きよし奥飛騨慕情 風の噂に 一人来て 湯の香恋しい
錆びたナイフ / 氷川きよし錆びたナイフ 砂山の砂を 指で掘ってたら まっかに錆びた
ミヨちゃん / 氷川きよしミヨちゃん (せりふ) 皆さん マア 僕の話を聞いて下さい
王将 / 氷川きよし王将 吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭けた命を
最後と決めた女だから / 氷川きよし最後と決めた女だから 花の咲かない 運命(さだめ)と決めて
夜霧のエアポート / 氷川きよし夜霧のエアポート 悲しい恋を 捨てたくて 鞄(かばん)ひとつで
哀傷歌 / 氷川きよし哀傷歌 帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの風に
しぐれの港 / 氷川きよししぐれの港 まるであの娘が 叫んだような 霧笛ひとつに
きよしのニッポン音頭 / 氷川きよしきよしのニッポン音頭 ハァ〜 一に二を足しゃ 三になる
逢いたくてオホーツク / 氷川きよし逢いたくてオホーツク 夢の中でもいつも その手探してた
大利根ながれ月 / 氷川きよし大利根ながれ月 利根の川風 吹くまま気まま 舟にまかせて
七つ星 / 氷川きよし七つ星 渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷(ふるさと)
ちょいときまぐれ渡り鳥 / 氷川きよしちょいときまぐれ渡り鳥 花のお江戸の 風来坊が ひとり駿河路(するがじ)
明日への道 / 氷川きよし明日への道 ひとり行くのは 遠い道でも ともに歩めば
原っぱパラダイス / 氷川きよし原っぱパラダイス 町工場(まちこうば)の裏にある 原っぱは
旅の酒 / 氷川きよし旅の酒 北の外れで 飲む酒は 人の温もり
湾岸列車 / 氷川きよし湾岸列車 岬廻れば 君住む町か 入江づたいを
一緒節 / 氷川きよし一緒節 情(なさけ)に棹(さお)さしゃ 流される
男の土俵 / 氷川きよし男の土俵 やぐら太鼓が 隅田の川に どんと響けば
東京ブルース / 氷川きよし東京ブルース 泣いた女が バカなのか だました男が
女のみち / 氷川きよし女のみち 私がささげた その人に あなただけよと
今は倖せかい / 氷川きよし今は倖せかい 遅かったのかい 君のことを 好きになるのが
月の法善寺横町 / 氷川きよし月の法善寺横町 庖丁一本 晒(さらし)にまいて 旅へ出るのも
愛燦燦 / 氷川きよし愛燦燦 雨 潸潸(さんさん)と この身に落ちて
さすらい慕情 / 氷川きよしさすらい慕情 霧にかすんだ 関門海峡 越えて来たのさ
貝がら子守唄 / 氷川きよし貝がら子守唄 夜の浜辺の 海鳥も 親を呼ぶのか
迷い子 / 氷川きよし迷い子 日暮れの灯りが また揺れて 眠れぬままの
九州恋慕情 / 氷川きよし九州恋慕情 阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ねてきたよ
石割り桜 / 氷川きよし石割り桜 冬の長さに 耐えながら 北の大地に
きよしの大江戸千両纏 / 氷川きよしきよしの大江戸千両纏 揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に
男花 / 氷川きよし男花 荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる
ナツユキソウ / 氷川きよしナツユキソウ 倖せになるための 涙であったら 仲良くいっしょに
兄弟船 / 氷川きよし兄弟船 波の谷間に 命の花が ふたつ並んで
さざんかの宿 / 氷川きよしさざんかの宿 くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が
沓掛時次郎 / 氷川きよし沓掛時次郎 すねてなったか 性分なのか 旅から旅へと
リンゴ追分 / 氷川きよしリンゴ追分 リンゴの花びらが 風に散ったよな
愛の讃歌 / 氷川きよし愛の讃歌 あなたの燃える手で 私を抱きしめて
嫁に来ないか / 氷川きよし嫁に来ないか 嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した
遠めがね / 氷川きよし遠めがね 指を丸めて 西空見れば 見える筈ない
みれん心 / 氷川きよしみれん心 嘘のつけない おんなです うぶなわたしの
瀬戸内ブルース / 氷川きよし瀬戸内ブルース あの娘さがして 島から島へ ここは瀬戸内
黒潮海流 / 氷川きよし黒潮海流 雲が千切れて 海が渦を巻く 風は大漁の
奥入瀬旅情 / 氷川きよし奥入瀬旅情 雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひとり
おとこの街道 / 氷川きよしおとこの街道 揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最果て
きよしのへっちゃらマンボ / 氷川きよしきよしのへっちゃらマンボ ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ
二度泣き橋 / 氷川きよし二度泣き橋 北の寒さに 襟立てて 駅に降り立つ
酒は涙か溜息か / 氷川きよし酒は涙か溜息か 酒は涙か ためいきか こゝろのうさの
新妻鏡 / 氷川きよし新妻鏡 僕がこゝろの 良人(おっと)なら 君はこゝろの
次男坊鴉 / 氷川きよし次男坊鴉 どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの
スーダラ節 / 氷川きよしスーダラ節 チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら
望郷酒場 / 氷川きよし望郷酒場 おやじみたいなヨー 酒呑みなどに
流氷子守歌 / 氷川きよし流氷子守歌 やけつく火の酒を 呷れば想い出す
木曽路 着流し 気まま旅 / 氷川きよし木曽路 着流し 気まま旅 親の小言(いけん)は 柳に風と 生まれ故郷を
きよしの日本全国 歌の渡り鳥 / 氷川きよしきよしの日本全国 歌の渡り鳥 北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届けます
デカンショ港 / 氷川きよしデカンショ港 (ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (ヨーイ
逢えてよかった / 氷川きよし逢えてよかった 目と目合わせりゃ よく分かる 重ねた苦労が痛い程
おんなのとまり木 / 氷川きよしおんなのとまり木 お酒に呑まれちゃ いけないと 叱って欲しいのそばにきて
おとこの詩 / 氷川きよしおとこの詩 さくら木(ぎ)は 雪背負い 風に叩(たた)かれ
三百六十五歩のマーチ / 氷川きよし三百六十五歩のマーチ しあわせは 歩いてこない だから歩いて
アンコ椿は恋の花 / 氷川きよしアンコ椿は恋の花 三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く
てなもんや三度笠 / 氷川きよしてなもんや三度笠 雲と一緒に あの山越えて 行けば街道は
ハイそれまでヨ / 氷川きよしハイそれまでヨ あなただけが 生きがいなの お願い
大江戸出世小唄 / 氷川きよし大江戸出世小唄 土手の柳は 風まかせ 好きなあの子は
イヨマンテの夜 / 氷川きよしイヨマンテの夜 アホイヤー ア…… ア…… イヨマンテー
君がいないクリスマス / 氷川きよし君がいないクリスマス White Night 粉雪が舞って 揺れるイルミネーション
クリスマスがめぐるたび / 氷川きよしクリスマスがめぐるたび 今年もありがとう 色んなことがあったけど
男の絶唱 / 氷川きよし男の絶唱 鬼も蛇も出る 浮世の川を 命からがら
片惚れとんび / 氷川きよし片惚れとんび 行っちまうなら 勝手にしろと 投げた台詞が
そこまで春が… / 氷川きよしそこまで春が… にどと会えない人に せめて声だけ
美ら旅 / 氷川きよし美ら旅 砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が見えたらもうそこは
博多祇園山笠 / 氷川きよし博多祇園山笠 地下足袋(たび)に締(し)め込(こ)み
きよしのねずみ小僧 / 氷川きよしきよしのねずみ小僧 花のお江戸の 丑三(うしみ)つ時(どき)が
初恋のポルカ / 氷川きよし初恋のポルカ 風渡る空 みどりの草原こえて 帰って来たよ
きよしのスイスイマドロスさん / 氷川きよしきよしのスイスイマドロスさん 銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を
恋の瀬戸内 / 氷川きよし恋の瀬戸内 ひと目出逢って ふた目で好きに そんな可愛い
女の合鍵 / 氷川きよし女の合鍵 倖せ望みはしないけど 私がいたら
風の男 / 氷川きよし風の男 風がこの世に あればこそ 花もそよいで
なみだ船 / 氷川きよしなみだ船 涙の終りの ひと滴(しずく) ゴムのかっぱに
釜山港へ帰れ / 氷川きよし釜山港へ帰れ つばき咲く春なのに あなたは帰らない
河内おとこ節 / 氷川きよし河内おとこ節 河内生れの 風来坊は 生きのいゝのが
祝い船 / 氷川きよし祝い船 晴れの門出の はなむけに 唄に踊りに
ふるさと / 氷川きよしふるさと ふるさとを ふるさとを 人は胸に抱いて生きるのでしょう
酒場のひとりごと / 氷川きよし酒場のひとりごと 男が夜更けに きゅんきゅんと ふるさと灯り
芝浜恋女房 / 氷川きよし芝浜恋女房 「え〜本日は沢山のお運び、ありがとうございます」
片恋のサルサ / 氷川きよし片恋のサルサ 会いたい 会いたい 会いたい 会いたい
限界突破×サバイバー / 氷川きよし限界突破×サバイバー 興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端の“夢中”をどう!アニメ「ドラゴンボール超」オープニングテーマ
じょんがら挽歌 / 氷川きよしじょんがら挽歌 船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕けて
新宿ブルームーン / 氷川きよし新宿ブルームーン 独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの
酔わせてオルホ / 氷川きよし酔わせてオルホ 好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべてがほしい
川中島回想 / 氷川きよし川中島回想 千曲川(ちくま)の流れ 見おろせば
真昼の最終列車 / 氷川きよし真昼の最終列車 発車のベルが泣いてる もう二度と会えない別れ
碧し / 氷川きよし碧し 2月2日 これまで歩んできた日々を見渡したNHKラジオ深夜便「深夜便のうた」7〜9月
北の螢 / 氷川きよし北の螢 山が泣く 風が泣く 少し遅れて 雪が泣く
おまえに惚れた / 氷川きよしおまえに惚れた 俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ
時の流れに身をまかせ / 氷川きよし時の流れに身をまかせ もしも あなたと逢えずにいたら わたしは何を
花笠道中 / 氷川きよし花笠道中 これこれ 石の地蔵さん 西へ行くのは
炭坑節 / 氷川きよし炭坑節 月が出た出た 月が出た (ヨイヨイ)
人形の家 / 氷川きよし人形の家 顔もみたくないほど あなたに嫌われるなんて
わたしのふるさと / 氷川きよしわたしのふるさと 夕焼け雲 西の空に やがて消えて
勝負の花道 / 氷川きよし勝負の花道 走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは
柔道 / 氷川きよし柔道 角には角の 丸には丸の 器(うつわ)にしたがう
恋次郎旅姿 / 氷川きよし恋次郎旅姿 まっぴらご免(めん)と 故郷(ふるさと)捨てて
俺ら江戸っ子 浅太郎 / 氷川きよし俺ら江戸っ子 浅太郎 今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて長屋の
きよしの人生太鼓 / 氷川きよしきよしの人生太鼓 見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下御免の
郷愁月夜 / 氷川きよし郷愁月夜 母は達者で おりますか 夜空にまんまる
君に逢いたい / 氷川きよし君に逢いたい 若葉(みどり)まぶしい ポプラの並木
のんき節 / 氷川きよしのんき節 夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ
咲いてロマンティカ / 氷川きよし咲いてロマンティカ 聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱の
みちづれ / 氷川きよしみちづれ 水にただよう 浮草に おなじさだめと
酒よ / 氷川きよし酒よ 涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの
なみだの操 / 氷川きよしなみだの操 あなたのために 守り通した女の操
歩 / 氷川きよし 肩で風きる 王将よりも 俺は持ちたい
霧の摩周湖 / 氷川きよし霧の摩周湖 霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない
真赤な太陽 / 氷川きよし真赤な太陽 まっかに燃えた 太陽だから 真夏の海は
勝負の花道〜音頭 / 氷川きよし勝負の花道〜音頭 走り出したら 愚痴など言うな 心の迷いは
ゲゲゲの鬼太郎 / 氷川きよしゲゲゲの鬼太郎 ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床でアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」オープニングテーマ
男の峠 / 氷川きよし男の峠 七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ
幻 / 氷川きよし 暗闇にただひとりで堕ちてゆけば
栄光のゴール / 氷川きよし栄光のゴール あれは幼い頃 そうさ知らぬまに 夢が芽生(めば)えたのさ
見えんけれども おるんだよ / 氷川きよし見えんけれども おるんだよ 見えんけれども おるんだよ 山でヤッホーアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」エンディングテーマ
君に逢いたいXmas / 氷川きよし君に逢いたいXmas クリスマス 奇跡を願う クリスマス
聖夜の奇跡 / 氷川きよし聖夜の奇跡 きっと決まってた 今日という日が
SILENT NIGHT / 氷川きよしSILENT NIGHT silent night もう泣かないで 今夜だけは
オモイデノカケラ / 氷川きよしオモイデノカケラ ねえ あなたは覚えていますか いつかのクリスマス
大丈夫 / 氷川きよし大丈夫 大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧れのせて
最上の船頭 / 氷川きよし最上の船頭 「船がでるぞォ〜」 船頭さんが 呼んでいる
越後の雪次郎 / 氷川きよし越後の雪次郎 親を泣かせた 十五の春も 今じゃ霞んだ
惚れたがり / 氷川きよし惚れたがり 男を見る目が ないよねと 街角ネオンが
きよしのよさこい鴎 / 氷川きよしきよしのよさこい鴎 祭り囃子をよー 聞くたびに 好きなあの娘(こ)を
大阪とんぼ / 氷川きよし大阪とんぼ 街の灯りが 赤青黄色 今日も俺らを
雨がやんだら / 氷川きよし雨がやんだら 雨がやんだら お別れなのね 二人の思い出
雨とルージュ / 氷川きよし雨とルージュ さよならと言葉では 言えたのにどうして
おんなの情い / 氷川きよしおんなの情い あなたと二人で 生きて行きたいの
命くれない / 氷川きよし命くれない 生まれる前から 結ばれていた そんな気がする
兄弟仁義 / 氷川きよし兄弟仁義 親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの
海の匂いのお母さん / 氷川きよし海の匂いのお母さん 海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ
百万本のバラ / 氷川きよし百万本のバラ 信じてくれますか 一人の若者が 小さな家を売り
メトロノーム / 氷川きよしメトロノーム 悲しみを知らないで 大人にはなれない
ありがとうの歌 / 氷川きよしありがとうの歌 今日あなたと 歌ったうた 人生の1ページ
あなたがいるから / 氷川きよしあなたがいるから 季節が移ろう度 たくさん泣いて笑おう
カシスソーダを飲みながら / 氷川きよしカシスソーダを飲みながら 疲れた心 癒される場所もなく 冷たい皮のソファーで
きよしの令和音頭 / 氷川きよしきよしの令和音頭 右を向いても 左を見ても そこに笑顔が
天地人 / 氷川きよし天地人 命もらった 母から母へ 続く螺旋(らせん)の
hug / 氷川きよしhug 手のひらを 青空に 伸ばして 太陽
恋初めし / 氷川きよし恋初めし ひとはひとを 好きになり こころの不思議を
確信 / 氷川きよし確信 掌(てのひら)からサラサラと 零(こぼ)れ落ちる砂のよう
母 / 氷川きよし 離れていても そばにいてくれる 淋しくなると
東京ヨイトコ音頭2020 / 氷川きよし東京ヨイトコ音頭2020 未来(あす)を信じて いるならば 必ず見つかる
おもいで酒場 / 氷川きよしおもいで酒場 雨に濡らした 裾(すそ)端折(はしょ)り
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