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氷川きよしの人気歌詞ランキング


[2019/5/21更新]
該当件数215件 その内1〜215件
新着順|▲ 人気順曲名順
- - - ◆ 曲名      - - - ◆ 歌手名     - - - ◆ 歌い出し
1 きよしのズンドコ節氷川きよし (ズンズンズン ズンドコ ズンズ
2 大丈夫氷川きよし 大丈夫 大丈夫 夢は果てなく 憧
3 きよしの人生太鼓氷川きよし 見栄も飾りも 男にゃいらぬ 天下
4 きよしのソーラン節氷川きよし ヤーレンソーラン ソーランソー
5 酔わせてオルホ氷川きよし 好きさ 好きさ 好きさ 今夜 すべ
6 きよしのよさこい鴎氷川きよし 祭り囃子をよー 聞くたびに 好き
7 初恋のポルカ氷川きよし 風渡る空 みどりの草原こえて 帰
8 河内おとこ節氷川きよし 河内生れの 風来坊は 生きのいゝ
9 祝い船氷川きよし 晴れの門出の はなむけに 唄に踊
10 詩吟・春望〜白雲の城氷川きよし 国破れて山河(さんが)在り 城春
11 最上の船頭氷川きよし 「船がでるぞォ〜」 船頭さんが
12 限界突破×サバイバー氷川きよし 興奮すっゾ!宇宙へ GO! 最先端
13 きよしのねずみ小僧氷川きよし 花のお江戸の 丑三(うしみ)つ時(
14 きよしの日本全国 歌の渡り鳥氷川きよし 北へ幸せ届けます 南へ笑顔を届
15 アンコ椿は恋の花氷川きよし 三日おくれの 便りをのせて 船が
16 イヨマンテの夜氷川きよし アホイヤー ア…… ア…… イヨ
17 二度泣き橋氷川きよし 北の寒さに 襟立てて 駅に降り立
18 新妻鏡氷川きよし 僕がこゝろの 良人(おっと)なら
19 遠めがね氷川きよし 指を丸めて 西空見れば 見える筈
20 白雲の城氷川きよし 夢まぼろしの 人の世は 流れる雲
21 惚れたがり氷川きよし 男を見る目が ないよねと 街角ネ
22 のんき節氷川きよし 夢を見るなら どんと見ろ どんと
23 みちづれ氷川きよし 水にただよう 浮草に おなじさだ
24 霧の摩周湖氷川きよし 霧にだかれて しずかに眠る 星も
25 新宿ブルームーン氷川きよし 独り新宿 歩道橋 ヘッドライトの
26 真昼の最終列車氷川きよし 発車のベルが泣いてる もう二度
27 北の螢氷川きよし 山が泣く 風が泣く 少し遅れて
28 きよしのスイスイマドロスさん氷川きよし 銅鑼が鳴ります 函館の 港夜景を
29 なみだ船氷川きよし 涙の終りの ひと滴(しずく) ゴム
30 男の絶唱氷川きよし 鬼も蛇も出る 浮世の川を 命から
31 美ら旅氷川きよし 砕ける波と 珊瑚グリーンの 海が
32 おんなのとまり木氷川きよし お酒に呑まれちゃ いけないと 叱
33 君がいないクリスマス氷川きよし White Night 粉雪が舞って 揺れ
34 きよしのへっちゃらマンボ氷川きよし ふられちゃってマンボ へっちゃ
35 次男坊鴉氷川きよし どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみ
36 スーダラ節氷川きよし チョイト一杯の つもりで飲んで
37 きよしの大江戸千両纏氷川きよし 揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏
38 沓掛時次郎氷川きよし すねてなったか 性分なのか 旅か
39 愛の讃歌氷川きよし あなたの燃える手で 私を抱きし
40 王将氷川きよし 吹けば飛ぶよな 将棋の駒に 賭け
41 峠春秋氷川きよし 曲りくねった 山坂を 足を踏みし
42 ベイサイド・ブギ氷川きよし 潮風(かぜ)が今夜は 心に沁みる
43 三味線旅がらす氷川きよし 流れ長脇差(ながどす) 撥(ばち)
44 青春サイクリング氷川きよし みどりの風も さわやかに にぎる
45 哀愁の湖氷川きよし 白樺の 林抜(ぬ)ければ 女神像
46 祭り囃子氷川きよし 故郷(くに)を出る時 送ってくれ
47 玄海船歌氷川きよし 出航(でふね)まぎわに あの娘が
48 一剣氷川きよし 川の水面に 揺れる月 一刀両断
49 青い背広で氷川きよし 青い背広で 心も軽く 街へあの娘
50 古城氷川きよし 松風騒ぐ 丘の上 古城よ独(ひと)
箱根八里の半次郎氷川きよし 廻(まわ)し合羽も 三年がらす 意
星空の秋子氷川きよし 怒濤(なみ)が逆(さか)巻く 玄界
番場の忠太郎氷川きよし 筑波颪(つくばおろし)も 荒川土
時代を駆ける男氷川きよし 負けてたまるか 世間の風に 意地
越後の雪次郎氷川きよし 親を泣かせた 十五の春も 今じゃ
君に逢いたいXmas氷川きよし クリスマス 奇跡を願う クリスマ
聖夜の奇跡氷川きよし きっと決まってた 今日という日
SILENT NIGHT氷川きよし silent night もう泣かないで 今
オモイデノカケラ氷川きよし ねえ あなたは覚えていますか い
見えんけれども おるんだよ氷川きよし 見えんけれども おるんだよ 山
男の峠氷川きよし 七つ転んで また転ぶ いいじゃな
氷川きよし 暗闇にただひとりで堕ちてゆけば
栄光のゴール氷川きよし あれは幼い頃 そうさ知らぬまに
ゲゲゲの鬼太郎氷川きよし ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床
郷愁月夜氷川きよし 母は達者で おりますか 夜空にま
君に逢いたい氷川きよし 若葉(みどり)まぶしい ポプラの
咲いてロマンティカ氷川きよし 聞いてくれ ミ・カリーニョ 灼熱
酒よ氷川きよし 涙には幾つもの 想い出がある 心
なみだの操氷川きよし あなたのために 守り通した女の
氷川きよし 肩で風きる 王将よりも 俺は持ち
真赤な太陽氷川きよし まっかに燃えた 太陽だから 真夏
勝負の花道〜音頭氷川きよし 走り出したら 愚痴など言うな 心
勝負の花道氷川きよし 走り出したら 愚痴など言うな 心
柔道氷川きよし 角には角の 丸には丸の 器(うつ
恋次郎旅姿氷川きよし まっぴらご免(めん)と 故郷(ふる
俺ら江戸っ子 浅太郎氷川きよし 今朝も早よから 一番鶏が 鳴いて
じょんがら挽歌氷川きよし 船も見えない 鴎も飛ばぬ 波は砕
川中島回想氷川きよし 千曲川(ちくま)の流れ 見おろせ
碧し氷川きよし 2月2日 これまで歩んできた日々
おまえに惚れた氷川きよし 俺にきめろよ まよわずに 言って
時の流れに身をまかせ氷川きよし もしも あなたと逢えずにいたら
花笠道中氷川きよし これこれ 石の地蔵さん 西へ行く
炭坑節氷川きよし 月が出た出た 月が出た (ヨイヨ
人形の家氷川きよし 顔もみたくないほど あなたに嫌
わたしのふるさと氷川きよし 夕焼け雲 西の空に やがて消えて
酒場のひとりごと氷川きよし 男が夜更けに きゅんきゅんと ふ
芝浜恋女房氷川きよし 「え〜本日は沢山のお運び、あり
片恋のサルサ氷川きよし 会いたい 会いたい 会いたい 会
博多祇園山笠氷川きよし 地下足袋(たび)に締(し)め込(こ)
恋の瀬戸内氷川きよし ひと目出逢って ふた目で好きに
女の合鍵氷川きよし 倖せ望みはしないけど 私がいた
風の男氷川きよし 風がこの世に あればこそ 花もそ
釜山港へ帰れ氷川きよし つばき咲く春なのに あなたは帰
ふるさと氷川きよし ふるさとを ふるさとを 人は胸に
片惚れとんび氷川きよし 行っちまうなら 勝手にしろと 投
そこまで春が…氷川きよし にどと会えない人に せめて声だ
デカンショ港氷川きよし (ヨーイ ヨーイ デッカンショ) (
逢えてよかった氷川きよし 目と目合わせりゃ よく分かる 重
おとこの詩氷川きよし さくら木(ぎ)は 雪背負い 風に叩
三百六十五歩のマーチ氷川きよし しあわせは 歩いてこない だから
てなもんや三度笠氷川きよし 雲と一緒に あの山越えて 行けば
ハイそれまでヨ氷川きよし あなただけが 生きがいなの お願
大江戸出世小唄氷川きよし 土手の柳は 風まかせ 好きなあの
クリスマスがめぐるたび氷川きよし 今年もありがとう 色んなことが
木曽路 着流し 気まま旅氷川きよし 親の小言(いけん)は 柳に風と 生
黒潮海流氷川きよし 雲が千切れて 海が渦を巻く 風は
奥入瀬旅情氷川きよし 雪解けの 水ぬるむ 奥入瀬にひと
おとこの街道氷川きよし 揺れる陽炎 さすらう旅は 北の最
酒は涙か溜息か氷川きよし 酒は涙か ためいきか こゝろのう
望郷酒場氷川きよし おやじみたいなヨー 酒呑みなど
流氷子守歌氷川きよし やけつく火の酒を 呷れば想い出
瀬戸内ブルース氷川きよし あの娘さがして 島から島へ ここ
みれん心氷川きよし 嘘のつけない おんなです うぶな
九州恋慕情氷川きよし 阿蘇の山なみ 遠くにみつめ 訪ね
石割り桜氷川きよし 冬の長さに 耐えながら 北の大地
男花氷川きよし 荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる
ナツユキソウ氷川きよし 倖せになるための 涙であったら
兄弟船氷川きよし 波の谷間に 命の花が ふたつ並ん
さざんかの宿氷川きよし くもりガラスを 手で拭いて あな
リンゴ追分氷川きよし リンゴの花びらが 風に散ったよ
嫁に来ないか氷川きよし 嫁に来ないか ぼくのところへ さ
さすらい慕情氷川きよし 霧にかすんだ 関門海峡 越えて来
貝がら子守唄氷川きよし 夜の浜辺の 海鳥も 親を呼ぶのか
迷い子氷川きよし 日暮れの灯りが また揺れて 眠れ
原っぱパラダイス氷川きよし 町工場(まちこうば)の裏にある
旅の酒氷川きよし 北の外れで 飲む酒は 人の温もり
湾岸列車氷川きよし 岬廻れば 君住む町か 入江づたい
一緒節氷川きよし 情(なさけ)に棹(さお)さしゃ 流
男の土俵氷川きよし やぐら太鼓が 隅田の川に どんと
東京ブルース氷川きよし 泣いた女が バカなのか だました
女のみち氷川きよし 私がささげた その人に あなただ
今は倖せかい氷川きよし 遅かったのかい 君のことを 好き
月の法善寺横町氷川きよし 庖丁一本 晒(さらし)にまいて 旅
愛燦燦氷川きよし 雨 潸潸(さんさん)と この身に落
ちょいときまぐれ渡り鳥氷川きよし 花のお江戸の 風来坊が ひとり駿
明日への道氷川きよし ひとり行くのは 遠い道でも とも
大利根ながれ月氷川きよし 利根の川風 吹くまま気まま 舟に
七つ星氷川きよし 渡る世間の 荒波しぶき 遠く故郷
逢いたくてオホーツク氷川きよし 夢の中でもいつも その手探して
しぐれの港氷川きよし まるであの娘が 叫んだような 霧
きよしのニッポン音頭氷川きよし ハァ〜 一に二を足しゃ 三になる
哀傷歌氷川きよし 帰らぬ恋よ まぼろしよ 野分けの
最後と決めた女だから氷川きよし 花の咲かない 運命(さだめ)と決
夜霧のエアポート氷川きよし 悲しい恋を 捨てたくて 鞄(かば
一番星よ こんばんは氷川きよし 一番星よ こんばんは そこから見
回転木馬(メリーゴーランド)氷川きよし 人は誰かを愛して 喜び切なさ知
紅い落葉氷川きよし 紅い落葉が 舞い散る音に もしや
振り子氷川きよし 北風頬打つ 日もあれば 日差しに
残雪の町氷川きよし ふたりがいつしか 恋仲と 気づい
君は心の妻だから氷川きよし 愛しながらも 運命に敗けて 別れ
一杯のコーヒーから氷川きよし 一杯の コーヒーから 夢の花咲く
奥飛騨慕情氷川きよし 風の噂に 一人来て 湯の香恋しい
錆びたナイフ氷川きよし 砂山の砂を 指で掘ってたら まっ
ミヨちゃん氷川きよし (せりふ) 皆さん マア 僕の話を
氷川きよし 月の光に 妖しく匂う 花はあなた
情熱のマリアッチ氷川きよし 太陽よりも まぶしく燃えて あな
あの娘と野菊と渡し舟氷川きよし 忘れないでと 小指をからめ 見送
夜明けの十字路氷川きよし 西陽の窓辺(まど)で 髪を梳(す)
きらめきのサンバ氷川きよし ガツン!と瞳 焦がす太陽 キラリ
虹色のバイヨン氷川きよし 逢いたくなったら 夜空に呼んで
心ころころ氷川きよし 心でころころ こがれたあの娘(こ
酒月夜氷川きよし 丸いちいさな 盃が 夢にはぐれり
霧の中の愛子氷川きよし 何も 何も言わずに霧の中 何で
北荒野氷川きよし 霧が流れて 遠く 荒野(あれの)の
送恋譜氷川きよし 君の幸福(しあわせ) 願うから 白
純子の港町氷川きよし 帰って来たんだよ ふるさと停車(
大井追っかけ音次郎〜青春編〜氷川きよし 持って生まれた 性根(しょうね)
大井追っかけ音次郎氷川きよし 渡る雁(かりがね) 東の空に 俺の
川千鳥氷川きよし 水面を渡る 川風が 胸を冷たく
ときめきのルンバ氷川きよし 教えてほしい 涙の理由(わけ)を
望郷の月氷川きよし 北は今ごろ 雪の中 夢で帰れば
流氷の町氷川きよし 時代おくれの 時計の音が 胸に淋
浪曲一代氷川きよし 那智の黒石 心を込めて 磨けば深
霧笛氷川きよし はぐれ鴎が おまえの声で 啼いて
上海エトランゼ氷川きよし 夜霧ににじんだ 外灘(バンド)の
風来抄(ふうらいしょう)氷川きよし 恋も涙も 想い出も 男は背中に
玄海船歌・大漁バージョン氷川きよし あれはエーエ エート ソーリャ
夕焼けとんび氷川きよし 夕焼け空が まっかっか とんびが
涙の酒氷川きよし 男一途の火の恋を なんで涙でけ
月がとっても青いから氷川きよし 月がとっても 青いから 遠廻りし
ここに幸あり氷川きよし 嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ
おさらば故郷さん氷川きよし 花の都で せつないときは いつも
夕顔の女氷川きよし 匂いほのかな 夕顔に 浮かぶ面影
天竜しぐれ氷川きよし 天竜しぐれに 降られて濡れて 流
夜汽車氷川きよし あれは十九歳(じゅうく)のよー
杏の花咲く里氷川きよし 赤い夕陽に 綿雲ひとつ はるかな
涙を抱いた渡り鳥氷川きよし ひと声ないては 旅から旅へ くろ
未練の波止場氷川きよし もしもわたしが 重荷になったら
東京だヨおっ母さん氷川きよし 久しぶりに 手をひいて 親子で歩
アカシアの雨がやむとき氷川きよし アカシアの雨にうたれて このま
石狩挽歌氷川きよし 海猫(ごめ)が鳴くから ニシンが
恋は神代の昔から氷川きよし 恋をしましょう 恋をして 浮いた
北愁氷川きよし 海が奏でる 潮騒(しおさい)は 男
あばよ氷川きよし 男の涙って 言うやつは こぼして
君去りて今は氷川きよし 君去りて今は 深き悲しみを 胸に
おもかげ峠氷川きよし あかね雲 あかね雲 背中に背負っ
玄海月夜氷川きよし 胸に大きな希望を抱いて 人は一
朱雀氷川きよし 男の心の 真ん中に 人に譲れぬ
おーい中村君氷川きよし おーい 中村君 ちょいと まちた
落葉しぐれ氷川きよし 旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ
別れの波止場氷川きよし そんなに泣きたきゃ 泣くだけお
愛しき街角氷川きよし 茜の夕空 昏れゆく頃は いつか知
キャラバン氷川きよし ひとり放浪(さすら)う 異国の町
波止場のマリー氷川きよし 潮風・恋風 波止場の灯り 汽笛が
白虎氷川きよし 飛び散る火の粉 振り払い 千里の
故郷はわが胸に氷川きよし 郷里(くに)を発つ日の 峠みち 夕
面影の都氷川きよし 水の都の 黄昏どきは あの人この
夢勝負氷川きよし 博多山笠 追い山ならし 汗が飛び
おやすみ夕子氷川きよし 夢がはじけて 消えたのと ビルの
玄海竜虎伝氷川きよし おやじ竜なら 俺(おい) らは虎だ
北極光〜オーロラ〜氷川きよし 雪の煙りを 舞い上げて 橇(そり)
口笛の港氷川きよし 船の灯りが またたいて 呼んでい
初恋列車氷川きよし 終着駅の 青森で 北行く船に 乗
でんでん虫氷川きよし 午後に少し雨が降って 過しやす
きよしのドドンパ氷川きよし ドドンパ ドドンパ ドドンパ ド
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