karma Maison book girl 歌詞

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karma  ♪  Maison book girl
作詞 : サクライケンタ
作曲 : サクライケンタ

夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。
橋の上見た景色、後悔は煙の罪だけ。

夜道を二人歩いた 悲しみだけが残って
枯れたあの子の瞳に写るのはどんな顔
その頬に傷をつけた僕だけが
目を塞ぎ、永遠に思い出すだけ
白色で塗りつぶす
美しさを正す
愚かな言葉だけで支配してゆくの?
夕暮れに、消したいの?その景色、もう見たくないの?
歪んでる僕たちは、いつまでも変わらないのかな?

午前4時の憂鬱が細い手首を照らして
夢の中だけでいいの 何もかも許してよ
君は誰、傷つけたのは、誰なの
耳を閉じ、鮮やかに壊してゆくの
小さな過ちとか
あの部屋の青いカーテン
甘い咬み傷の様 赤く泣いてるの

愚かな言葉だけが、全て許してく


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karma♪夏の雨、あの日とは違う雨、それに気付けずに。
雨の向こう側で♪灰色の街に透明な雨が突き刺さる。
rooms♪何も変わらないの僕らは。ただ狭い部屋をずっと求めてる。
十六歳♪夜が明けた地下鉄、コートを着た二人の階段の足音に白い息が溶けてゆく。
cloudy irony♪繰り返す日々は僕を傷つける
faithlessness♪僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった
last scene♪夢の最後の瞬間を、今も震えて思い出す
言選り♪音が開く音 夢の鍵 切れた街、終わらない景色
a-shi-ta♪また、明日

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a-shi-ta♪また、明日
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faithlessness♪僕らは罪悪感の中で 2度目の朝はゆるされなかった
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