ごめんね東京 岩佐美咲 歌詞

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岩佐美咲
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ごめんね東京  ♪  岩佐美咲
作詞 : 秋元康
作曲 : 福田貴訓

北へと向かう未練列車を
乗り継ぎながら女が一人
雪は止むかしら
雨に変わる?
それでも涙は降り続ける

愛はどこへ捨てればいいの?
忘れられない旅路の涯(はて)

ごめんね東京
愛されても
一緒になれない
運命ならば…
何も告げずに
この身を引きましょう
夢が覚めるほど遠く…

揺れる漁火(いさりび) ネオンのように
終わった夢を思い出させる
波は寄せるのか
引いて行くのか
心の岸には届かないわ

切ったままの携帯電話
いっそどこかに捨てたくなる

ごめんね東京
愛していても
どうにもならない
関係ならば…
あなたをこれ以上
苦しめたくない
二度と戻れない街よ

ごめんね東京
愛されても
一緒になれない
運命ならば…
何も告げずに
この身を引きましょう
夢が覚めるほど遠く…


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岩佐美咲の人気曲 この歌手の人気曲一覧

ヘビーローテーション〈演歌バージョン〉♪ポップコーンが 弾けるように
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鯖街道♪小浜(おばま)の港に鯖が揚がる頃
津軽海峡・冬景色♪上野発の夜行列車 おりた時から
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初酒♪生きてりゃいろいろと
川の流れのように♪知らず知らず 歩いて来た
一歩目音頭 <岩佐美咲バージョン>♪祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと
石狩挽歌♪海猫(ごめ)が鳴くから

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鯖街道♪小浜(おばま)の港に鯖が揚がる頃
石狩挽歌♪海猫(ごめ)が鳴くから
ふたり酒♪生きてゆくのが つらい日は
ごめんね東京♪北へと向かう未練列車を
一歩目音頭 <岩佐美咲バージョン>♪祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと
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川の流れのように♪知らず知らず 歩いて来た
初酒♪生きてりゃいろいろと
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