春想の街 綾野ましろ 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

綾野ましろ
公式サイト
春想の街  ♪  綾野ましろ
作詞 : fumio yasuda
作曲 : fumio yasuda

いつの間にか伸びた影に
ふと寂しくなる
限りのある時の中で
何を見つけるだろう

短い眠りの中
あなたの姿を見た
まどろみが僕を手招きする

降りしきる 春のカケラ
想いは彩られて
幼い記憶に描く優しさ
距離を近づける

手を伸ばし 届きそうで
切なく消えゆくけど
流した涙と笑顔の数が
僕らを導いている

近づいてる季節にただ
想いを馳せても
立ち止まると あなたの声
顔を上げてみよう

あなたはまるで今も
そばに居てくれるから
間違いも怖がらず歩いた

繰り返す 春のカケラ
夜空を包んでいく
あなたが信じた その美しさ
意味を確かめる

それぞれの 願いをのせ
フワリと触れ合うから
いつか巡り会う 夢の行き先
僕らを導いていく

この街は春を想い
白さと寄り添い合う
強くて儚い あなたのように
時を重ねていこう

降りしきる 春のカケラ
想いは彩られて
幼い記憶に描く優しさ
距離を近づける

手を伸ばし 届きそうで
切なく消えゆくけど
流した涙と笑顔の数が
僕らを導いている


ミニ情報
北海道庁「クールHOKKAIDO」公認ソング
アルバム「early days」収録曲
綾野ましろの新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
綾野ましろ「春想の街」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ