誰より好きなのに 米倉利紀 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

米倉利紀
公式サイト
誰より好きなのに  ♪  米倉利紀
作詞 : 古内東子
作曲 : 古内東子

「君には何でもはなせるよ」と笑う顔が淋しかった
あの夜 重ねたくちびるさえ忘れようとしてるみたい
もう一度出会った頃に戻れたなら
もっと上手に伝えられるのに
二人近くなりすぎて心はいつも裏腹の言葉になってく

やさしくされると切なくなる
冷たくされると泣きたくなる
この心はざわめくばかりで
追いかけられると逃げたくなる
背を向けられると不安になる
誰より好きなのに

手帳にそっとはさんだ写真はあなたばかり集めていた
友達に混じってはしゃぐ姿 私だけのものならいいのに
どうしてもあなたの声を聞きたくなると
受話器片手に理由考えて
途切れる会話の中でこの気持ちに気付いてよ、
どうかお願い

伝えたいことは たったひとつ
ずっと想ってる あなただけを
いつも見てる いちばん近くで
やさしくされると切なくなる
冷たくされると泣きたくなる
誰より好きなのに


ミニ情報
アルバム「うたびと」収録曲
米倉利紀の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
米倉利紀「誰より好きなのに」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ