邂逅 南壽あさ子 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

南壽あさ子
公式サイト
邂逅  ♪  南壽あさ子
作詞 : 南壽あさ子
作曲 : 南壽あさ子

まっすぐに空を仰ぐ 川鵜の群れが虹を架ける
こんな日に君がいたら 何も言わずに 夕日沈むまで

平穏無事にいかないことばかりで
もう何もかも全部 急にいやになって そこから逃げ出したとき

大地のはざまで 虹の色を ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
好きな色になろう

心にひっかかっていた 嘘やしがらみに縛られていたの

過去の傷を引きずってそのまんま
でも今のままではいけないってこと 誰よりわかってたはず

大地のはざまで 君のことを ふと思い出す
そのとき、目が醒めたのさ
自分らしくいこう

今夜もこのまま 何も変わらず眠るだけなの
越えられぬ壁なんて 今はないの

七つの虹の橋をゆこう


南壽あさ子の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
南壽あさ子「邂逅」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
歌詞ナビ スマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ