飴色の女の子 SAKANAMON 歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

SAKANAMON
公式サイト
飴色の女の子  ♪  SAKANAMON
作詞 : 藤森元生
作曲 : 藤森元生

ムシャムシャと熟れた誘惑の果実を喰らうのは腹が空いただけ

青黒いシャツを装着してるのは
偶々安売りしていただけ

粋がって憎まれたって独り寂しくなるのは嫌っぽい

そんな僕に飛んで来る君の愛が
意気地無い心揺さぶって
戸惑いが隠せなくなって
ボタンも留められなくなって
ハンカチも畳めなくなって
遂に本音も言えなくなって
それでも君は愛を問いかける

肝心な時に寝坊してしまうのは
ドキドキして寝れなかっただけ
喧嘩を仕掛けるのはその時しか
ちゃんと目を見て話せないだけ

我儘を言って虐めた事さえ忘れてしまったっぽい
そんな僕に飛んで来る君の愛が
相変わらず心揺さぶって
結局戸惑ってしまうなんて
お陰で手袋無くなって
靴紐が結べなくなって
遂に何にも言えなくなって
それでも君は愛を問いかける

嘘みたいな甘い言葉ペロペロと並ぶよ
何れにせよ可愛い君は飴色の女の子


ミニ情報
アルバム「INSUROCK」収録曲
SAKANAMONの新着歌詞を見る⇒
SAKANAMONの人気歌詞を見る⇒
SAKANAMON「飴色の女の子」の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。
この歌詞をスマートフォン版で見る⇒

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ