夏の終わりの夕間暮れ - 葉月渚(代永翼)・竜ヶ崎怜(平川大輔)の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

歌詞ナビTOPページ 歌詞ランキング 歌詞検索 歌詞ナビのご利用にあたって

夏の終わりの夕間暮れ-葉月渚(代永翼)・竜ヶ崎怜(平川大輔)
夏の終わりの夕間暮れ  ♪  葉月渚(代永翼)・竜ヶ崎怜(平川大輔)
作詞 : こだまさおり
作曲 : 板垣祐介

泳ぎ疲れて 揺られる電車の中
いろんな会話 つつみ込む夕間暮れ

いつの間にか こんな日々が何気なくて
心地よくて
忘れてしまうけど 僕らはまだまだ

出会ってから季節はほんの ひとつ変わっただけ
なのになんで、なのに妙に、安心したり
ここだなあってわかるから 集まれたんだ
同じ夏を選べたこと 奇跡みたいな午後に

魅せられたのは 必然だったように
みんなでいると 不思議なパワーうまれる

この輪の中 いる自分は前よりも
一日ごと
素直な感情で あたらしい表情(かお)だね

風はもう次の色 運びはじめる
それがなんで、それが妙に、あたたかいから
いてくれてありがとうって 気づいてるんだ
お互いどこか、お互いさまに 元気づけられて

あこがれも 親しみも 全部あるよね
みんなとだからこそ 意味がある
見てみたい 次の景色

出会ってから季節はほんの ひとつ変わっただけ
なのになんで、なのに妙に、安心したり
ここだなあってわかるから 集まれたんだ
同じ夏を選べたこと 奇跡みたいな午後に


葉月渚(代永翼)・竜ヶ崎怜(平川大輔)の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
Be My Steady
RUSH
You're My Courage
マドモ★アゼル
革命前夜 -The Eve of the Revolution-
我ら、綾薙学園華桜会
君を想う物語
Clear Blue Departure
サマーハイテンション☆
DIVE & FLY
夏の終わりの夕間暮れ/葉月渚(代永翼)・竜ヶ崎怜(平川大輔)の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ