雨の函館 角川博 歌詞

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角川博
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雨の函館  ♪  角川博
作詞 : 田久保真見
作曲 : 岡千秋

雨の…函館 女がひとり
褪(あ)せたくちびる 紅を引く
ほかの男に この身あずけて
断ち切るはずが 断ち切れず
だめな…だめな…だめな…私ね
港あかりに 未練がうずく

馬鹿な…女と 自分を責めて
一夜かぎりの 宿を出る
濡れた三叉路 右に曲がれば
鹿部(しかべ)の町へ ゆけるけど
さむい…さむい…さむい…私ね
いのち千切れて 運命がにくい

雨の…函館 女のなみだ
うすい寝化粧 かくれ宿
灯り落とした あつい素肌に
あなたの好きな 香りだけ
だめな…だめな…だめな…私ね
夢でいいから も一度抱いて


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なごり川♪人目ふれずに 散り急ぐ
宿時雨♪灯火(あかり)落とせば
女のうなじ♪お酒に酔った 嘘でもいいわ
女のなみだ♪雨の路地裏 日付も替わり
片瀬舟♪はぐれ季節に 雪ひとひらが
女のしぐれ宿♪酒をつぎ あゝひとり飲む
冬の蝉♪季節はずれの 蝉がなく
春の雪♪ひと冬越(こ)えれば 見えてた春を
蜻蛉の恋♪この世に生れて この世に生きて
⑩雨の函館♪雨の…函館 女がひとり

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女のなみだ♪雨の路地裏 日付も替わり
夜の桟橋♪波間に投げた 指輪のように
おんなの灯り♪口紅(べに)を落としても
夢二の宿♪枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧
広島 ストーリー♪今は昔のうれいを静めて
負けない魂♪果てしない雲の彼方 希望に染まりゆく
蒼い糸♪噛んでください くすり指
あなたへ♪そばにいてよね今日はいてよね
雨の函館♪雨の…函館 女がひとり
あゝ…恋挽歌♪あなたが幸せ くれたのに

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