秘すれば花 - 葵-168-の歌詞

歌詞検索「歌詞ナビ」

TOPページ ランキング 検索 ご利用にあたって

秘すれば花  ♪  葵-168-
作詞 : 葵
作曲 : 井上大輔

愛さないでね やめて わたしもきっと 愛してないから
刹那に 夢見ると また この恋は 地獄よ
近づくほどに 遠く うつりにけりな いたづらに こゝろ
それでも知りたがるから 傷つけて 傷ついて
「殺めるほどに わたしだけを 愛して」 なんて
言葉にすれば あなた 消えて しまうから
秘すれば花 ね

さあ
かごめかごめ 目隠しをして
かごめかごめ 踊りましょう
かごめかごめ 唇閉じて
かごめかごめ くちづけを

瞳に映るものと 映らないものには 意味があるの
わたしの心の奥は あなたには 地獄よ

遣らずの雨が わたしの代わりに 泣いている
傘を咲かせて 手招く 誰がそれに また
秘すれば花 ね

さあ
かごめかごめ 目隠しをして
かごめかごめ 踊りましょう
かごめかごめ 唇閉じて
かごめかごめ くちづけを

瞳に映るものと 映らないものには 意味があるの
あなたが 抱きしめた 温度が すべてだから
わたしの心の奥は あなたには 地獄よ
わたしの心の奥は あなたには 地獄よ


葵-168-の新着歌詞 この歌手の歌詞一覧
秘すれば花/葵-168-の歌詞をホームページやブログ等でリンクする場合、
をコピーしてお使いください。
下記タグを貼り付けてもリンクできます。

TOPページ新着歌詞歌詞検索ランキングリアルタイムランキング最新アルバム情報ご利用にあたって
(C)歌詞ナビ